もみじのブログ

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読んだ本とか漫画とかの個人的な感想など。
…まぁ主に漫画かな?
内容はほぼネタバレなので、ネタバレ嫌いな方はスルーしてください。

Amebaでブログを始めよう!

マギ 235夜 ソロモンの帰還 あらすじと感想


シバの死に、ソロモン王(精神)が再び器(身体)に戻ります。


ウーゴは、シバから託された「アラジン(胎児)」を受け取り、

自分が育てると決めて、その場から退避。


しかし、「アル・サーメン」の反乱は勢いを増して、

シバを欠いた今、ソロモン側はなす術もない。


どうするべきかと頭を悩ませるウーゴの前に


「みんな……すまなかった…!」


肉体へ戻ってきたソロモンが現れます。


だけど、事態はさらに最悪の方向へ。

封印されていた「イル・イラー」が天空に現れ

そこからマグノシュタットの時と同様の化物が

投げ落とされる。


ソロモンはアル・サーメンがすべてを無に帰すつもりであることを悟り、

異種族の長たちに問いかけます。


「みんな……俺の決断のせいで………世界をこんな風にしてしまって本当にすまない」

「導く先を違えた王にも力を貸してくれるだろうか。おまえたちは…………」



みんなの答えは一つでした。


導いてくれたソロモンに従うと決めたのは私たちだと。

ソロモンにかけてもらった言葉は忘れはしてない。

もう一度戦うことに、躊躇いはない。

世界を守るために!


ソロモン 「最後の戦いだ。」


対する、アル・サーメン


アルバ 「世界と共に散りなさい。傲慢な王としもべたちよ」


そして―――


異種族の長たちは金属器とソロモンの魔法で「ジン」となり

イル・イラーを引き下ろそうとする「依り代」と黒いジンを破壊していった。


黒いジンは黒いルフが必要、ソロモンが戦いに介入したことで

黒いジンは減少、なんとか勝てそうになった。


ソロモンのジンの攻撃を受けて、倒されそうになったファーランは

これまでかと諦めますが、立ちふさがったのは夫のワヒード


愛する女が死ぬのを見るのは耐えられない。

何が正義か、もう分からないが

最後の命の炎は愛した女と息子のために使うと言って、

ワヒードは「依り代」となり、ウーゴの制止むなしく

イル・イラーを引き下ろしてしまったのでした。


「依り代」を得たイル・イラーは地上にいるほとんどの命から

生命の源たる「ルフ」を奪い去り、地上にいたほとんどの人々が死亡した。


ソロモンの防御魔法(ボルグ)と地下都市に避難させていた民はまだ生きているとして

彼らを守るためにソロモンはアルバと対峙します。


ウーゴ、忘れるな。世界最強の魔道士はおまえだ。世界を創れ」


という言葉を託して。


ソロモン

「イル・イラーの意に沿わぬすべてを…滅ぼそうというのか、アルバ!!」

アルバ

「あなたにはわからないでしょうね。ソロモン!!」

「あなたはすべてを平等に愛してしまったけれど…私にはずっと、「あのお方」の声だけが聞こえている。どうしてみんなには聞こえないの?」

「この「声」だけが私のみちしるべ。」


ソロモン 

「己の願望で塗り固めた「神」の声にすべてを委ねるな。それでは前に進めない!!!」

アルバ

「あなたとは決してわかり合えない。ソロモン………………」

「神を貶めた……あなたが憎いッッ!!!!」


ソロモン 

「許せなかったか………最期まで……!!!」


アルバ

「たとえ意識だけの存在になろうとも、あなたの作った偽りの世界を滅ぼしますからね」


ソロモンは最後の力を振り絞ってイル・イラーとアルバごと魔法をかけます。

ウーゴの最後の叫びは届きませんでした。




感想


ソロモン、遅いよぉ ・゜・(ノД`)・゜・

シバ、死んじゃったじゃーん!!!

シバが一番ソロモンに会いたがってたのにー!


まぁ、一度精神が離れてしまったソロモンですから

「よっぽどのこと」がない限り、肉体にほいほい戻っては来れませんよね。


シバが死んで、何かあった時のための「力」を使ったんでしょう…(・ω・)

それはわかるけど、シバが可哀想すぎる話・゜・(ノД`)・゜・


異種族の長を「ジン」にしたのは、金属器の力とソロモンの魔法だったんですね

この時点で異種族の長たちは「肉体」をなくしんたんでしょうね( ̄▽ ̄;)


アルマトランの依り代はワヒードか…。(・ω・)

そりゃファーランの闇も濃くなるわ(;´д`)

なんせ、愛した息子と夫はイル・イラーの中にいるんだからね。




アルバはやばい怖い((((;゚Д゚))))



神の声を聞いていたのは妄想だったのか、それとも真実だったのか―――。


イル・イラーは、ダビデやソロモンが運命から逃れるために

自分を封じ込めるであろうことを予見して、アルバに色々吹き込んでいたのかもしれないし、

まぁ妄想だったら妄想だったで、かなりヤバイよね((((;゚Д゚))))

あなたの作った偽りの世界を壊すとか

マジ悪魔的な呪いの言葉を残してさようならするアルバ。



そもそも、ずっと不思議だったのですが

リーダーのアルバと他のアル・サーメンの目的って

明らかに違いますよね(・ω・;)??


なんか混乱してきたのですが、違いますよね?



アルバは、

運命変える気ナッシング!

神こそ最高の存在!(。・ ω<)ゞ

にしか見えないのですが、

ワヒードやファーラン、イスナーンは、

愛しい家族のルフを取り戻し、

神の運命の支配から逃れたいo(TヘTo)

ってことですよね。



そうなると、アル・サーメンの目的は結局グダグダになってないか?

「新しい理(八芒星の魔法)で、神の作った運命から逃れる」のが

共通の目的だったはずですよね?


それなのに、「イル・イラー」を起こしてしまっては意味なくないですか?

なんせ「運命」の支配を作ったのは、ほかでもない「イル・イラー」なんですから。


この世界を一度リセットして、神にもう一度新しい世界を作り直してもらい

新しい運命をもらうとかそういう事だったのでしょうか?


それとも、もう一度自由に魔法が使える環境になってから

「選ばれた者(魔道士)」だけが運命の支配から逃れられるように

「八芒星の魔法の力」を使うつもりだったのでしょうか。


ソロモンの知恵=八芒星の魔法  なのは確実として、

ルフレベルで会話・過去の閲覧ができる

ソロモンだけが使えた超難解魔法ですから

それを行使するには、魔力が限られた中ではできません。

ってことなんでしょう……か???



ワヒードは何が正義かもうわからんと言ってますが、

読者にもわからんです(;´д`)


一回、整理する必要があるかなぁ…と思います(・ω・)

マギ

234夜 あらすじと感想



あらすじ

ソロモン王(身体)の寿命が近づき、
彼が死んでしまう前にと世界再誕の式典を行うと決めた(ちょっと病んでる)シバ。

アルバは時期尚早だと諌めるも「命令だ」とシバは言い捨てる。


シバとウーゴは神杖をもとにして、金属器が作った。
金属器は魔力を送り込むと特定の魔法が使えるというもの。

強力な魔法は各種族に一つずつ平等に力が分け与えられ、
そして各種族は自治体を築いて都市を作っていった…。


式典に他の種族は喜び、大歓声を上げる中、
白けた顔で見つめる魔道士達。


一見、すべて上手くいっているかに見えた…が、


シバは、水面下で他の魔道士が何をしているのか、
他の魔道士のルフが黒く濁っているのを見過ごしていた。


アルバは他の魔道士と真逆の研究をしていた。
それは、ルフを黒く染め戻す技術と

黒いルフから生命体を作り出す技術。


そして、その日はやってきた。
ソロモン王(身体)が死ぬ最期のときに、
魔道士は黒い生命体を使って大反乱を起こした。


黒いルフはソロモンの意志から脱却し、神の加護すらもない。

黒いルフは魔道士の意のまま。
白いルフと黒いルフから直接魔力を吸い取ることができるようになった
アルバ達「八芒星の共同体(アル・サーメン)」は
以前ほどとまではいかないけれど、強力な魔法が使えるまでになっていた。


対抗するは白いルフからしか力を使えないマギ、シバとウーゴ
そして、自分のルフの魔力しかもたない魔道士と種族達。


もはや、戦闘ではなく、虐殺レベルの猛攻にシバは一人で戦いに。
アルバが現れて、アルバとシバの一騎打ちになる。

しかし、アルバは黒いルフの力でシバを圧倒し、シバを殺害。

血まみれで倒れ伏すシバ…。
アルバは、微笑みながら近寄ってきます。シバは問いかけます。



シバ「どうして……」
アルバ「どうして?」
アルバ「そんなの決まっている。」
アルバ「シバ王妃よ………………」

シバ「……………」
アルバ「………………」


シバの傍に座り、何事か囁いたアルバは突然芝居がかった大声で叫ぶ


アルバ

『ああっっ、シバ王妃よッッ!!!!』

『おいたわしい!!シバ王妃はソロモン王にだまされていたのです!!王妃はかつては「神(イル・イラー)」にすべてを捧げる敬虔な信徒であった…』
『ソロモン王はその信仰深い心根を利用したのです!!ソロモンという新たな「神」に盲目に従うように…』
『巧妙に、この哀れな女性を、操ったのです!!!!』
『ソロモン王は なんと罪深い男なのでしょう!!!!!』


アル・サーメン『おいたわしや、シバ王妃!!!おいたわしや、シバ王妃!!!』


同意するアル・サーメンのメンバーを背後にアルバは続けます。


アルバ「大丈夫…あなたの無念の遺志は私が継ぎます。」

「偽りの神も運命の監獄もない清浄な世界を、
私たち「アル・サーメン」が作っていきます。だから……」



シバが最期の力を振り絞って見上げたアルバは、黒い笑顔でこう言った。


「安心してお死にください。シバ王妃」


傍らに落ちていたシバの杖をとるとアルバは叫ぶ。


『シバ王妃の遺志は私が受け継いだ!!!』


魔道士の怒涛の攻撃になすすべもないソロモン側の民。
駆けつけたウーゴの目の前には殺されたシバの姿が。


シバのルフは、みんなが守りたかったものを守れなかった自らの過ちを詫びて、
ウーゴに、まだお腹に時を止められたまま眠っている自分の子供を託します。

他の民にルフは見えず、聞こえずですが、同じマギのウーゴにはわかる。


ウーゴが名前を尋ねると、シバは

「アラジン」

と一言。

流れに帰っていくシバは在りし日の光景を思い出す。


ソロモン、私頑張ったんだけど………
アラジン、あなたに会いたかった。
一度も抱いてあげられなくて
本当にごめんね……


ソロモンに助けられ、みんなと仲良く暮らしていたあの時のことを。


シバ “私ね、ここへ来て本当によかった!!”
ソロモン “なんだシバ、急に。”
シバ “だってね、あの部屋で死んじゃってたら、ソロモンやウーゴ、アルバ、みんな大好きなこんなたくさんの家族にも会えなかったってことでしょ?”
ソロモン “ああ、そうだな”
シバ “だから私、頑張るね!私の最後の力までみんながずーっと一緒にいられるために使うの!”
イスナーン “恥ずかしいこと言うなぁ。シバは。”
ファーラン “子供は無邪気アル。”
ワヒード “なんじゃ、わしもそう思うとるぞ!”
セッタ “僕もさシバ。”
アルバ “そうだね”
ウーゴ “俺も!”


あの時の幸せを思い出しながら、シバ…死す…。


感想


シバは、ソロモンが心配していた突っ走る傾向がアダになりましたね(;´д`)
目が病んでたのはそのせいだったのか。
ようやく、あの当初の場面がでてきて、やっと納得。


金属器もやっと分かりましたし、
迷宮(ダンジョン)で金属器がある廃墟というのは
各種族が作り上げた自治体の廃墟ってことなんでしょうね(・ω・)


アルバ達の黒魔術ですが、
そもそもアルマトランではルフは黒いものだったんですよね。


でも、神(イル・イラー)を構成していた膨大なルフは神から引き剥がした時に、
ソロモンの意志乗っけて白くした。
神を構成していたルフは平等に知的生命体の中に入り、
魔道士達のルフも白くなった。


しかし、神を構成していた以外のルフは神(イル・イラー)が封印されてるせいで
神の意志(加護)がない元の黒いままで漂ってて、
それを使える状態にしたってことでしょうか。


あれ?もしかして、白龍とジュダルがしようとしてるのって
まさか、これと似たようなことなんじゃ?(・ω・;)
……今はまだ考えないでおこう……。


それにしても、アルバは何を考えているのか。
シバを倒したときに、「……」で話していたこと。
「そんなの決まってる」のあと、
アルバはシバに本来の目的を告げたと思うのだけど、
結局何を考えているのでしょう(;´д`)


運命から逃れたいと本当に考えているのか?
運命から逃れたいなら、なぜあれほど神殺しを反対したのかも疑問だし
そもそもアレが神だとすぐに解ったうえに
会いたかったとあんなに涙を流していたのも変ですよね。


アルバは実は本当に神杖から神の意志を聞いて選ばれてたのかも…。

運命で、自分の地位が約束されてるから
アルバは神の封印に反対したのではないか…と思うのですが、



なんにせよ、アルバの芝居っぷりと二面性が恐ろしすぎる(;´д`)


アルバ = 玉艶 


これは決定でしょうね。

杖が違うから病んだすえに豹変したシバなのかと思ってたら
アルバが杖を奪ったんですね。


これ、なんの意味があるのでしょう。

シバの意志を継いだというアピールの為だけなんでしょうか…。

そもそも、自分で殺しといて「遺志を受け継いだ!」とか白々しいにもほどがあるんだが。

説得力を持たせるために、あの芝居っけのある「おいたわしい」宣言だったのだろうけども

それでもちょっと苦しいよね(・ω・;)

自分の神杖を置いていくのも、意味があるのかなぁ。
嫌味たっぷりな餞別のつもりとか?
それに、アルバの杖が地味に最初のアラジンの杖(オババの形見)に
形が似てるのは、偶然だろうか。


神杖持ってて、別のアル・サーメンに使わせてあげる方針とかも
あったとは思うんだけど、第三の目を持ってないから使えないのかな?



アラジンが、やはりシバの子どもであったことがわかったんだけど、
お腹の中にいる胎児をどうやって育てるのか。
魔道士シリーズ作れる技術力があるから、たやすいことなのかな?


シバの悲しみがものすごくクローズアップされてて、
本当に可哀想なことこのうえないのだけれど、
これをあとでソロモンの知恵で知ったアラジンも可哀想(´・ω・)


ウーゴも才能はあるのに、ヘタレすぎて辛いし。・゜・(ノД`)・゜・

あのヘタレっぷりからどうやって、

ふんどし一丁で走り回る男に変われたのか

不思議で仕方がないよ。


今後は、どうやって種族の長達が「ジン化」したのかと
アラジン達が今いる世界はどうやって作られたのか。

アルマトランの謎も大詰めですね。
続きが非常に気になります。

20日まで長いですね( ̄▽ ̄;)






久しぶりに感想などを書いてみる。

サンデーのマギを読んでいるんだけど、

今週号があまりに欝展開すぎて、暗くなってしまった・゜・(ノД`)・゜・


あらすじ


大聖堂府に総攻撃したものの、逆に閉じ込められてしまったソロモン達。

ダビデ老達は、あろうことか、ソロモン達がいなくなった手薄の後方基地を総攻撃。

そこにいるのは、戦えない者達と、一人だけ残ったセッタ。

子ども(テス)を置いてきたファーランは絶望する。

ソロモンはファーランを叱咤し、ウーゴとともに結界解除に乗り出す。

ソロモンの的確な指示のもと、本来の頭脳を見せつけたウーゴ!

そしてついに、ソロモンとウーゴの働きによって、

15分という最短時間で無事に最硬度防御結界を解除!!!


大急ぎで後方基地にもどるソロモン達


ところが……


基地にたどり着いた彼らがみたのは、基地の残骸と

黒い炭のようになってしまった人々の亡骸だけでした。


ショックで動けないソロモン達


微かな声がして、ファーランが振り向くとそこには

かろうじて生きている、生きているのが不思議なくらい炭になった息子・テス

「ママ~……パパ~……こわいよ……あついよ~……た…すけ……て……」


もはや、そこにいるのがファーランだと分かっていたのかどうか…

そして、力尽きたテスにファーランの言葉が…。


「…あれ?テス?起きて…あれ?おーい……」


呆然としたあと


「うあぁぁぁああアア!!!!あぁぁアァァ~~~!!!」

「テス~~~~!!!テス…ああ、あああああ~

どうしてこんなことに…

こんなはずじゃあ…こんなはず……テス、テス~~~~

うわああああああっっっ!!!」


近くには、セッタの神杖が…

そしてその横には血だまりと原型をとどめていない肉塊…

まさか…まさか……


立ちすくむイスナーン

言葉も出ないソロモン・ウーゴ・シバ・アルバ……


ファーランの慟哭とともに、229夜は終わりました。




ファーランは前号で、息子と不本意な別れ方をしていたし

セッタとイスナーンとの絆も書かれていたから、

絶対、なんか嫌なフラグきてると思ったら、これですよ。


もう、声も出やしない。

欝展開すぎて泣いた・゜・(ノД`)・゜・

でも、戦争ってこういうことだよね。

キツイ……(つд⊂)…


発狂せんばかりのファーランの叫びに、

ウーゴくんの活躍は、吹っ飛んでしまいました(´;ω;`)


イスナーンとファーランがアル・サーメン側に行ってしまった

大きい闇部分はこれなんでしょうね。


で、こっからどうやってダビデ老と対決するのか…。

イスナーンやファーランの怒りは、ソロモンよりもダビデ老に向くはず。


でも、アルマトランが完成した時には、難しい顔してたよね。

このあとに、また何かが起こるんでしょうね。




神の存在を否定していたソロモン

ルフが平等である精神世界

創造することができるウーゴの魔導

アルバの意味深なセリフ

なぜ「マギ」できて、

「マギ」としてシバ・アルバ・ウーゴが選ばれたこと。


次のサンデーが怖い。





昨日書いたブログで、店の従業員の馬鹿っぷりを書いたけど、

彼は14日付でクビをきられた。ヽ(*´∀`)ノ


彼は今日はずっと不貞腐れたようなかたちでシフトに入っていた。

それを見とがめたオーナーは

「バックカウンターに座るな」と注意をし、「何をふてくされているの」と怒った。

すると、彼は「僕困ってるんです。明日にでも行かないといけないのに」

だから一体なんだという話だが、オーナーは腹が立つのでとりあえず帰ることにしたそうだ。


そして、彼の仕事終わりにもう一度、説得というかきっちり話をしてくると言っていた。


そして23時過ぎにオーナーから電話があり、彼のクビを切ったことを聞かされた。

その経緯も聞いたが、感想としては

「バカはどこまでいっても馬鹿でしかないんだな。

 まさに馬鹿につける薬はないとはこのことか」

でした。


以下、そのやり取りの経緯を示します。

この記事を読まれた方はどう思われるかわかりませんが、ネタでもなんでもない事実です。

私が知る中で最悪の辞め方でしたね。呆れかえるその全容はこちら↓



相手はT君、オーナーはYとします。


Y:「ちょっとT君、事務所来てくれるかな」

T:「はい」

Y:「もう一度、確認しておこうと思ってね」

T:「はい」

Y:「今日はどうしてあーいう勤務態度をとるわけ?」

T:「だって、僕明日からでも来いって言われてるので。

  どうしたらいいのかわからなくて」

Y:「今月の最初に、約束したよね?30日まで仕事は入ってもらうって」

T:「はい、でも僕やめたいんですけど」

Y:「こちらの約束が先やね?誰も辞めるのを反対してるわけじゃなくて。

  辞めるにしても筋を通しなさいという話でしょう」

T:「えー…(顔を背け、クビをひねる)」

Y:「今月の最初にそう言って、自分で「はい。頑張ります」と返事したよね」

T:「…はい」

Y:「それなら働くのが筋じゃない?それで就職が決まったの?」

T:「違います。先に面接してもらうんです」

Y:「じゃ、面接の日取りはもう決まってるの?」

T:「いや、今日が先輩が休みだったんで

  職場を紹介してもらう予定だったんですけど、

  それ以降はまた連絡するからって言われてて

  まだ決まってないです」

Y:「それは職場の紹介であって、面接の日じゃないでしょう」

T:「そうですけど、もう上にまで話は通ってるんで」

Y:「面接する話が通ってるのは良いとして、面接してその場で働いてって決まるの?」

T:「そうだと思います。

  明日からでも働きたいなら来てくれって言われてるんで」

Y:「じゃあ、面接の日は明日でもいいということだし、

  明日から来てくれということは就職が決まったんじゃないの」

T:「受けるのは面接ですよ。

  紹介が今日できなかったから

  また連絡するって言われたんですって」

Y:「どういうこと?…なんて名前の会社なの?」

T:「会社名は知りません」

Y:「知らないの?上にまで話が通ってるという社長の方のお名前は?」

T:「知りません」

Y:「苗字も何も知らないの?」

T:「はい。でも工場で、繊維系の会社でなんの仕事かは知ってます。」

Y:「場所は?」

T:「N市です、詳しい住所までは知りません。先輩が案内してくれるんで」

Y:「名前も住所も社長さんの名前も何も知らないで、その会社に就職する気なの?」

T:「業種は知ってますから」

Y:「そう。…で、明日からでも来いと言われてるのに面接の日は向こうからの連絡待ちってことなのね。」

T:「はい。そうです」

Y:「そう。でもこの店との約束があるのに。5月からではダメですか?って聞いたの?」

T:「いえ。」

Y:「なんで聞かないの?面接があるから休みますなら聞いてあげられるのに、面接の日取り待ちの状態で辞めていったいどうするつもりなの?」

T:「……オーナーは僕の就職を邪魔する気なんですか」

Y:「邪魔するとかじゃなくて。自分がした約束を守りなさい。という話よ。

  5月からではダメですか?って面接も決まってないなら、

  紹介者の先輩なり通して会社の人に聞いてみることが

  まず先決だということじゃない。

  何か間違ったこといってる?」

T:「………たかがバイトなんてクビにすればいいじゃないですか」

Y:「うちの店は、その従業員が来てくれて回してるの。たかがバイトなんて一度たりとも思ったことはない」

T:「僕がしたいのは、

  バイトじゃなくて仕事なんです」

Y:「バイトとかパートというのは従業員の立場のことであって、やってることはみんな仕事よ?

  そのバイトもまともにできない子が、仕事がどうしてできるの?」

T:「(そっぽむいてふてくされる)………」

Y:「それで自分が他の従業員さんと約束したシフトはどう思ってるわけ?

   自分が交代するって、昨日の時点でも約束してたんよね?それはどう思ってるの」

T:「僕が今から断ってそれで終わりです。

  仕方がないじゃないですか」

Y:「自分で頼んでおいて。断って終わり?

   何を言ってるかわかってる!?」

T:「オーナーは僕の人生をダメにする気なんですか!!!」

Y:「いい加減にしなさい!!!!!」

Y:「あんたは一体何様のつもりなの。

  3月にはたくさんいれて欲しい。深夜にもできたら入りたいと言っておいて。

  昨日、今日に約束したことも守れないとか…」

T:「それはお金が必要だったんです!!

  事情が変わったんですから仕方ないでしょうが!」

Y:「あなた以外の誰の事情も変わってないわね。

  あんたの勝手な都合でしょうが!」

T:「だって正月に入っても給料増えないし、

  ここで働きたくないんですよ!」

Y:「正月に入っても給料が増えない?

  どこの会社が元々決められたシフトに入ってお給料が増えるの?」

T:「え、増えないんですか?」

Y:「いいや、私は知らないけど、もともと決められたシフトに入るのに

  給料が増える話は聞いたことがないわね。

  ましてや12月から勤め始めた1~2週間で給料が増えるほど仕事をしたの?」

T:「だって深夜に入れてくれなかったじゃないですか」

Y:「今のT君に任せられるレベルではないといっただけのことよね?

  それから何か努力したの?」

T:「僕には家族ができたからお金がいるんですよ!」

Y:「だから?私も家族がいて、そのために働いているし、

  現在深夜に入ってくれてる人はここだけの勤務で家族を養っておられるし、

  家計を助けるために主婦さんは入っておられるし、

  他の子もみんなお金が必要だから必死に働いているのよ。T君だけの話じゃないでしょう」

T:「オーナーは

  いちいち

  鬱陶しいんですよ!!!」

Y:「へぇ…そう。T君になんと思われようと構わないけど」

T:「そんなこと言ってると、ぼく明日から来ませんからね」

Y:「いいわよ。そこまで君を引き止める理由もないから。

  構わないけど、契約を破棄する以上、

  今月分の給料は払えないけどそれでいいのね?」

T:「いいですよ。仕方がないですから。

  それで僕が辞めたあと5月からは来る人決まってたんですか」

Y:「決まってるし、君が気にすることも、いう必要もないわよね」

T:「まぁそうですけど。じゃぼく帰りますんで」

Y:「あぁ、そうだ。制服はきちんと洗って返してね」

T:「わかってますよ。それくらい」

Y:「前に貸した古い制服は返してくれてないじゃない」

T:「そのときは時間がなかっただけです」

Y:「…ふーん。…そう?じゃ、しっかり洗って畳んで返してね」


帰り際


Y:「あぁ、そう言えば、給料いらないって一筆書いておいてくれる?」

T:「いいですよ。どう書けばいいんですか」

Y:「4月分の給料の支払いは結構です。でいいわ。フルネームで名前も書いておいて」

T:「4月分のきゅうりょうの…」

Y:「漢字でそれくらい書いてもらえないかしら」

T:「え…っと…」

Y:「あなた、大学に入ってるのよね?それくらい書けるでしょう」

T:「………」


結局、彼は「給料」も「支払い」も「結構」も何一つ漢字でまともに書けなかったそうな。

あと、余談だが…この胸糞悪い話の途中で彼はこんなことを言っていたそうだ。


Y:「それで結婚して籍はいれたの?」

T:「いえ。まだです」

Y:「すぐにでもするようなことを言ってなかった?」

T:「だいあんの日を逃したので」

Y:「…………なんで逃したの?」

T:「戸籍謄本がいるなんて知らなかったからです」

Y:「籍をいれるんだから当然必要よね。保証人の名前も必要だし」

T:「保証人の名前は大丈夫です」

Y:「そう。常識も知らずに結婚しようとか大丈夫なの?君は本当に常識を知らないよね。

  お母さんに教えてもらわなかったの?」

T:「母は外人なので(嘲笑)」

Y:「外人だろうと日本人だろうと、常識はある程度身につくものよ?」

T:「外人のは全然違いますから。あの人何も常識ないし、何もできないし」




お分かりいただけるだろうか。このバカっぷりが。


世界の中心に自分がいて、なんでも自分の思う通りにいくのだと

信じて疑わないバカは、本当に公害以外の何者でもないよね。


そもそも、自分の発言に矛盾があることを何一つ理解していない。

「明日からでも来てくれ」と「面接の日は追って連絡する」とは全く噛み合わないものなのだが。


住所も会社名も社長の名前も何も知らず、紹介者の先輩しか知らない状況で

「これでその会社に就職できる」と思える思考回路は一体どのようになっているのか。

それって、やばい会社なんじゃない?


まぁ、仮に彼の発言からしてオーナーが就職の邪魔をするんだろうと思って

あえて言わなかったのだとしても、馬鹿だよね。(´-ω-`;)だから何様なの?


こっちは約束したことを守るように注意して、

他の従業員さんを振り回すのをやめろと言ってるだけであって

それがなければすぐにでもクビだっつーの。

引き止めてもらえるような仕事もできないくせに、権利だけ主張してウザイ。

自分が一体どれほど価値のある人間だと思ってるんだか。

バイトもまともにできないのに、バイトは仕事ではないと思ってるあたりが意味不明。

いや、仕事ですよ?

バイトの仕事からして、全体の「仕事」としての基本的なところからできないくせに、

僕はバイトじゃなくて、仕事がしたいんですってw


自分が約束して、その約束を自分の都合で反古にすることも「断って終わり」で

事情も何も説明せずにそれだけ言われて誰が納得するのか。

そして、それを「仕方がない」の一言で片付ける傲慢さには呆れ果てる。

え、何がどのように仕方がないわけ?Σ(゚д゚;)

それで「仕事」ができると思ってるの?


他人を自分の都合で振り回し、昨日言ったことも守れないような奴が

説得と注意をしてくれる人に向かって

「僕の就職を邪魔する気ですか」「鬱陶しいんですよ!」

さらには言うに事欠いて

「僕の人生をダメにする気ですか!!(゚Д゚)ノ」


ふふっ( ^∀^)面白いこというよね。

もうね、笑うしかないよね( ´∀`)はいはい…って感じ


まぁ、もうこれで縁は切れたのだし、これから忙しくはなるだろうけど、

鬱陶しい奴がいなくなるのなら、忙しくとも頑張れると思う。(`・ω・´)

あーー清々した。明日はこのバカの話を従業員に話して、笑っとこ。


13日、午前5時33分に淡路島を震源とする地震が発生。

18年前を思い起こさせる、あの時と同じような時間帯におきた地震だけに恐怖が蘇った。

こちらの震度は3で、それほどではなかったけれど

緊急地震速報のスマホからのけたたましい音にびっくりして、そちらの音に心臓止まるかと思った。


でも、この地震を上回ることがおきてしまった。


この日は仕事が13時から22時まで入っていた。

一緒に仕事をするのは、苦手な子。

苦手というかなんとういか…こんな言い方したらなんだけど

テンプレか?と思うような「ゆとり」なんですよ。


昨年の12月に雇ってからすることなすこと、有り得ない事ばかり。


正直、一緒に仕事に入る時間が長い私はストレスで死にそうです。

でも、そんな彼がこの4月に辞めることになりまして。



4月に入った日。彼はおもむろにこう言いました。

「ぼく、結婚します」

3月中旬には「ぼく、頑張って働くんでたくさんシフト入れてください!」と言っていたのに

結婚する宣言をしたあとに「だから、4月か5月には辞めると思います。就職するんで」とのたまった。


就職先は決まっているのか?と聞けば、 「今から探します(`・ω・´)」

ちなみに、父親は死没、母親も兄も働いておらず自分もフリーター、結婚する彼女もフリーターなのだ。

収入は死んだ父親が遺してくれた保険金だけ。それも2年後にはとまるのにだ。

さらには、 「早く赤ちゃんができればいいかな」と。

危機感がなさすぎるというか、馬鹿丸出しでイタイ。


呆れ返ったオーナーは、 「では4月いっぱいで辞めてくれ」と言った。

3月末にも「たくさんシフトをいれて欲しい」ともう一度言っていたくせに、コロリと態度を変える馬鹿に

もはや付き合って他の従業員も巻き添えにするわけにはいかないという判断だ。


「このバカはもしかしたら就職が決まるやいなや、何も言わずに店を辞めるかもしれない」

と思ったオーナーは

「もし、就職先が決まったとしても、4月いっぱいは働いてもらわないと

こちらも新しい人をいれないといけないんだから困るから、それだけは絶対に約束してよ」

そう念押しをした。

彼も「4月いっぱいはきっちり働きます(`・ω・´)」と言っていた。

それが4月3日の話である。


その後、彼は私や別の従業員とシフト時間を交換したり調整したりして4月のシフト構成を決めた。

それが5日の話である。


8日彼は私に21日のシフト時間を午前と夕方と交換して欲しいと言ってきた

私はまた返事をすると言った。


そして今日、13日の昼

彼と入った時にシフト時間を交換することを了承し、その手で彼は時間を直していた。


それから、一切シフトのことも言わず、働いた。

そして上がりの時刻、22時。


オーナーが店にやってきて業務をしはじめた時、彼はおもむろにオーナーに向かってこういった


「オーナー、すごく勝手なんですけど、今日でバイト辞めさせていただきます(*´∀`*)」


まるで、「お疲れ様でしたー帰りますー」と挨拶するようなノリで彼はこう言ったのだ。

ちなみに14日は彼はロングタイムでシフトに入っている。



どこをどうしたら、こんな自分勝手な言動ができるのか

私は空いた口がふさがらなかった。だって今日の昼21日のシフト時間を話していたのに!!

辞める?は?なにそれ?勝手とかいうレベルじゃないよね。

殴り飛ばしたかった。


オーナーも私も激怒して「何言ってるの!できるわけないでしょうが!」

そしたら、彼は「えー困りましたね(´-ω-`)」


困りましたってあんた…(゜д゜)……

怒りを通り越すと、人間って何も反応できなくなるんですね。

言葉がでてこなかったです。


なんで辞めるかと言うと、

「就職先を紹介してくれる人が明日休みだから職場を案内してあげようかって言ってくれてるから」

だというのだそうだ。

仕事中に何度も携帯を見に行っていたので私は腹を立てていたが、おそらくその時に何らかの連絡があったのだろう。


だがしかし、まったく意味がわからない。

就職が決まったわけでもなんでもないのに?

あげようか?って紹介してくれる人が聞いてくれてる時点で、

彼は明日のシフトのこともなんとも思わずに、今日でもう辞めてしまおうと勝手に決めてるんですよ。

もちろん、誰かに入って欲しいとお願いしたわけでもなく、自分の中で勝手に決めてるんです。

そして、オーナーと約束したことも、他の従業員とシフトの交換・調整を自分がお願いして約束したことも

今日の昼に私と話したことなんぞ、きれいさっぱり忘れてるんです。


「21日、交換してってあんたが言ったんやろうが!」と私が怒ると

「あ…そうでした(゜д゜)!」

だとさ。

もう、こいつは馬鹿というよりかは、病院で精密検査受けたほうが

いいレベルなんじゃないだろうかと思った。


記憶力がないとかいうレベルじゃないだろ!!(゜д゜##)コンボケ!



仕事は、雇用主・雇用契約関係なく、

自分の一存で、自分の好きな時に辞められると。そう思ってるんです。

こんな奴が就職したいなどと笑わせてくれる。


しかもだ。

オーナーが

「この4月の頭にあんたに最初に言ったよな?こちらの雇用契約上、30日までの勤務だよと念を押したでしょうが。何を考えてそんなことを言ってるわけ?しかも相手が聞いてくれてる時点で行きますと勝手に返事をしてるのは一体どういこうと?予定が決まってるのに行けると返事をするとか馬鹿か?すぐに断れ」

そう言ったら、

「あ、まだ返事は相手にしてないんですけどね(・ω・)分かりましたー断りますー」


(゜д゜##)……殴りたい。

殴らせてくれ。だれか。お願い。


いまだかつて、こんな馬鹿な人間をみたことがない。

「ゆとり」と言われる人間の「伝説」はよく聞いたものだけど、

まさか自分が遭遇するとは思いもしなかったよ。

ゆとりは手に負えないってよく聞くけど、それは誇張だと思ってた。でも違ったんだね。

本当にいたよ。


相手から自分の信用が消えていくのが怖くないのは、

相手を不快にさせても自分にはどーでもいいからなんだろう。


私は、彼が就職が決まるのか心配していたし、いい就職先を紹介してもらえそうと

昼に聞いたときは、 「そうか、よかったね」と言ったけれど、仕事終わりに見事に裏切られた。


数時間前にした自分から言い出した約束事すら忘れて

平然と「今日でやめます」とか言い出す非常識極まりない奴に

「よかった」と言ったことを激しく後悔した。


早く良い従業員が見つかって、早く30日がきて、

奴がとっとと辞めてくれるのを今はただ願うばかり。


ついでに言えば、その紹介してもらった就職先が落ちればよい。

受かったらその就職先の人にも、不愉快がばらまかれるだけ。

まぁ、昨年12月から勤め始めて言ってることは二転三転あげくに今日の出来事。

およそ長続きしないだろう。


どうしたらこんな人間が育つのか心底不思議で仕方がないが、

もう、かかわり合いになりたくないな(´Д`;)

あと2週間ほど我慢できるかどうか自信がないわ。



ゲームで初めて言い争いをしてしまいました。(´Д`;)

なんで解ってもらえないんだろうとイライラしたので、もやっとした分を一挙に吐き出しておきます。


私は、無課金でゲームを楽しむ派です。

時折課金もしますが、それはどうしてもという場合だけです。

今回のゲームでは無課金を貫こうと考えてますし、

それによって、欲しいモノが貰えなくとも当然と思って

でも、マナーは守って参加していたつもりでした。


ランキング上位に入る人は、課金してるのは目に見えてるので

別に文句は言いません。

それは個人の自由だし、すごいなぁと思います。


出来る範囲で頑張り、使うところでは薬も大量投下して頑張ります。


今回は、一撃参戦や放置はやめてという内容だったのに

持ち攻撃ptだけの参戦もないわと最初に書かれてあり、どうして?と思い反論しました。


私は持ち攻撃ptだけの参戦でも、薬がない人もいるし、

冒険で回復できなかったらどうしようもないから、それは仕方ないのではと言いました。

明らかに一回分だけしか参戦できないのに参加してくるのはどうかと思いますともいいました。


それに対して、次のような回答でした。

持ち攻撃ptだけの参戦のどこが仕方ないのか。

今はイベント中なのに、合戦イベントで、合戦薬を使用するのは当たり前。

さらには、イベントは薬を使用するイベントだとも言われました。



それに頭に来て、つい感情的になってしまいましたが、

私の言ってることはそんなにおかしいのでしょうか。


当たり前なんでしょうか?

薬を使用するイベントってイベントは課金者向けのものということでしょうか。

何を根拠に言い切ってるのか。

薬を使って必ず参加しろとそんなことがどこに書いてあるのでしょう。

薬がつきた人は?買いたくても買えない人は?


そう聞けば、ルールに書いてなかったら何をしても良いのか。マナーの問題だと

見当違いの答えが帰ってきました。

さらには郷土愛が足りないようなことまで言われました。


たかがゲーム一つで郷土愛が足りないってなにそれ。です。

ランキング上位に入れたら、県知事にでも直訴できるなら考えます。


相手さんいわくは、イベントでは薬を使うのは当たり前で

使わないのはマナー違反なんだそうです。


どういう理屈でしょうか。

課金者の暴言だと思い失望しました。


貴重な薬をどこで使うのか考えて使うことの何が悪いのか。

そんなにそれがマナー違反でしょうか。

でしたら、コメントに入ってこないでくださいと書かれて、それでも来る人には直接メッセで警告されては?と言えば、

直接メッセを出してるのに、減らないのはどうしてでしょうかと逆ギレされたので

(知りませんよ。と思い相手に合わせて厚顔無恥のマジハイエナなんでしょうねと返しましたが)

その問いに答えるとするなら


負けてもコンボを繋げ、合戦薬を使い切って戦っても

下位のものに何が残るのか。


負ければバトルコインが貯まらずにガチャはできないし、

下位のままなら、しょぼいcランクの報償です。


メリットはありません。

バトルコインガチャなんて上位の人には大した存在ではないものでしょうが

強化するために素材を手に入れるのに苦労してる人はどうしても欲しいものです。

そういった意味で、負けたら離脱を考える人がいてもおかしくないし

せめて一番槍をして、報償を増やそうと思う人がいるのがそんなに許せないですかね。



私は、一番やりをしたこともないし、一撃で放置するようなことはしないですが

気持ちはなんとなく理解できます。


そういうことが課金して薬を使うのが当然の人には伝わらないんだろうなと思い、

だったら、ランク上位さんだけで固まって合戦に入り、

その中で順番に一番やりすればどうかと思ってしまいます。

それで万事解決でしょう


ぶっちぎりでランキング上位の人が、下位の人に「負けてもコンボ繋いで」というのは勝手です。

さらに、負けても合戦薬をコンボ繋ぐために使ってとなれば横暴です。


穿った見方をすれば、それこそ下位の人を道具にしかみてないということです。


そしてそれで勝っても得をするのは、レベル上位の人だけです。

県ランキングをあげたら報償がその分、もらえますが

下位にいての県ランキング報償なんてしれてます。


負けてるので総合ptは対して増えず、自身の個別ランキングが上がらないので

どうしてもしょぼい報償になります。


だったら、レベルを上げるために、多少ズルをする人がいても、たかが、ゲーム。

いちいち目くじらたてて狡い狡い騒がないで欲しい

とぶっちゃけたところ思ってます。



その掲示板では、別のユーザーさんにしょうもないことで喧嘩するなと叱られ、

関係のない人にとっては、まったくしょうもない話だったと思うし

無駄に不快にさせただけだと思ったので、謝罪して話をおさめました。


ですが、





私は、もう二度と上位の人の合戦に入るのはやめようと思いました。

相手にも私たちの合戦には入ってこないで欲しいとはっきり言われましたし、

もう行きません。絶対。関わりたくないわとすら思いました。


私が謝罪したのは読んでた大勢の人を不快にさせて申し訳ないという気持ちからです。



頑張っても彼らにとってはイベントで率先して薬を使おうとしない私はマナー違反者ですし

フルボッコにされ、勝てもせず、何も得るもの無しで、薬までなくすのはごめんです。


私の掲示板上の発言に関して、メッセにて賛同してくださった方は何人かいます。

それは、救いでした。



言いたいこと書いてすっきりしました。

それでは。


「1日3、40発殴られていた」桜宮高の主将自殺
 大阪市立桜宮高のバスケットボール部で、顧問の教諭(47)が主将の男子部員(17)に度重なる体罰を行..........≪続きを読む≫


私が通っていた高校も、体育会系の部活は「平手打ち」なんかがあった。

だけど、それは「スポーツへの怠惰な姿勢」などに対する平手打ちであって、


負けたことやミスをしたことに対するものではなかった。

まして十数回以上にも及ぶ連打による殴打などなかった。


そして、一発二発、叩かれたにしても生徒と顧問との信頼関係はあり、

顧問からは、「お前(たち)には期待してるんだぞ!」「憎くて叩いているわけではない」という、あとのフォローがしっかりされていた。



この自殺のニュースがあったとき、私は最初は


「体罰ってどれくらいのレベルのものだったんだろう」


と思った。厳しいところは少なからずあるはずだしなぁという思いがあったから。


でも、さすがに一日に30、40も叩くのは、間違いなく「暴力」。

指導でもなんでもない。

むしろ、他所の国の実刑レベルだ。 

(中東あたりの国では、刑罰として10~50回の鞭打ち刑とかがあるらしい)


というか、何か恨みがあったとしても、30回以上も叩けるか?とすら思う。


そのあとにどれだけ言葉のフォローがあったとしても、

「理不尽」という言葉しか生徒の心には残らないだろうし、理解もできないだろう。


バスケットはチームプレイなのに負けたりミスをしたりしただけで

後輩や同級生の前で、一人だけ何十回も叩かれて叱責されれば、

人としてのプライドを打ち砕かれるのも無理はない。


頑張ろうとしているのに、体と心、両方を否定され続けるのは

心が潰れてもおかしくはない。


自殺する前に相談を…とはよく言われるし、私もそうは思ったけれど

もしかしたら、こんな人権を無視した暴力を繰り返されるうちに、誰かに相談する気力さえも失ってしまったのかもしれない。


本人だって、死にたかったわけじゃないだろうし、さぞ辛かったろう…。



この顧問、いまだに名前も出ていないが一体今どうしているのか。

未来ある若者を追い詰め、死に至らしめたその責任は、しっかり取ってもらいたいものです。







「欧州サッカーに日本人選手いらない」発言で連載中止
 サッカー専門新聞・エル・ゴラッソのデザイナーである佐藤峰樹氏が、欧州でプレイする日本人サッカー選手..........≪続きを読む≫


私はサッカーはよく知りませんが、

この人には、「デザイナー業界に日本人はいらない。邪魔なだけ」とかいうようなことを

同じデザイナー業界で言われたら、一体どう思うのかぜひとも聞いてみたいものです。


この投稿が1月1日にされていたということで、

お正月から、外国で活躍している自国の選手をここまで罵倒するなんて、彼に一体何があったというのでしょう。

そして、結局自分の方がサッカー週刊誌から連載降板することになったと。


個人的感想:

…(;´Д`)デザイナーならデザイナーらしく、余計な口をきかず黙って絵でも描いてなさい。芸術でなら爆発してもよし。



なんにせよ、佐藤氏とやらこそ「身の程を知れ」なこの投稿に、数多くの批判が寄せられ、

かつ海外の週刊誌もそれにまっとうな反応をしてくれた事だけは喜ばしきことです。(・∀・)





記事

サッカー専門新聞・エル・ゴラッソのデザイナーである佐藤峰樹氏が、欧州でプレイする日本人サッカー選手に対し、ツイッターで厳しい意見を述べたが、これを受け、海外サッカー週刊誌・フットボリスタでの連載が終了した。フットボリスタのツイッターIDが経緯を説明した。

 佐藤氏は1月1日に

「だいたいユナイテッドやインテルあたりで日本人がヨロヨロやってるのが安っぼくて、有り難みがないんだよ」

「もうヨーロッパに日本人選手は要らないし、不快だ。足手まといで邪魔なんだよ。 Jでテキト~に稼いでいればいいじゃん。身の程を知れ」

などとツイートした。「ユナイテッド」には香川真司が所属し、「インテル」には長友佑都が所属しているだけに、この二人も含め、欧州でプレイする日本人選手全体を罵倒したと解釈され、ネットでは佐藤氏への批判が殺到したのだ。

 そして、これを受け、フットボリスタのスタッフは実際に佐藤氏と会い、これら発言が佐藤氏本人によるものであることを確認。そして、話し合いの結果「事情や経緯によらず、言葉として残された発言内容については弊誌が目指す方向とも容れないものであったため、われわれとしても今まで通りに楽しいコラムをお願いし、今後も書いていただく事は不可能だと判断せざるを得ない旨伝えさせていただきました」とし、佐藤氏の連載コラム「エンパの花道」が終了することを報告した。

かつて『ハリー・ポッター』作者ももらっていた「生活保護」
 今年、大きな議論を呼んだトピックに「生活保護」がある。お笑い芸人の母親が生活保護受給者であることに..........≪続きを読む≫


ハリーポッターは大好き。

でも、この生活保護の問題にハリポタ作者を巻き込むのはやめてほしい。


日本とイギリスでは制度がそもそも違うのだから、同じレベルで話をしないでほしい。

まるで有名人もかつては貰っていたのだからイイじゃないかと言わんばかり。


日本の文化に合わなければ、外国の制度をむやみやたらに取り入れても何の効果もないと思う。


国民は不正受給に怒りを持っているのであって、生活保護の制度に怒っているわけじゃない。

むしろ、貰うべき人が生活保護を受けられずに死んだことは、深く同情してる。


生活保護を受けて、パチンコに行ったりギャンブルに行ったりする連中がいて

あげくには、生活保護が受けられないからと「訴える」20代前半の若者までいる時代。


この若者は以前から受給していたが、役所の人間が「働こうとする素振りがみられない」ことを理由に、何回か警告したあとで打ち切ったとのこと。

それに対して若者は役所を「訴える」暴挙にでたのだ。

なんじゃそりゃ?と誰もが思うはずだ。


裁判所に訴える金はどこから用意した?と普通は思うものだが、

そういうところには頭が働かないらしい。



本当に寝ないで働いても貰わなくては生活できない人と

働こうともせずに「貰えるならもらっておこう」という浅ましい連中を

同じ土俵にあげて生活保護はもっときやすく受けられるようにするべきとか意味が分からない。


それじゃますます、貰うべき人がもらえないし、

上記のような阿呆がいる以上、それで日本が良くなるとは思えない。


そのへんを理解してない気がする記事で、なんとなく不愉快だった。(`Δ´)!





2日にお姉ちゃんとお義兄さんから、お古だけど新しいパソコンもらったのヽ(*´∀`)ノ


私の今まで使っていたパソコンは実は妹のパソコンでヽ(´Д`;)ノ

妹があまりパソコンを使わなかったので、事実上、私有化していたんです(´Д`;)すまぬ妹よ


なので、新しいパソコン嬉しいヽ(*´∀`)ノヒャッホー


ネットの設定はお義兄さんがしてくれたので、

あとは妹のパソコンから私のデータを移動させるつもりだったのですが…(・ω・;)



勝手が違うのでちょっと四苦八苦(´Д`;)単に私の理解力が足りてないだけやけど…。



ほぼほぼデータは移動できたんですが、使いこなすのはしばらくかかるかな(´Д`;)まっ仕方ない。