気が合う人!!
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しあいましょう!!


取りあえず好きなキャラ
青エク
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いざや しずお みかど





このくらいかな
まぁみんな好きですよ^^

とりま活動ジャンルは青エクです!!

語れる人ーかもんっ
アマイモンが病み気味。
アマメフィ…?((




兄上。

ボクの大好きな兄上
他の誰にも触れられたくない
あのクソ神父にも…

「アマイモン…何してる」
「兄上。おはようございます」

睡眠時間がただでさえ短いのに
起こされた兄上は不機嫌だった。

「アマイモン…頼むから寝かしてくれ」

「………。」

上に乗っていたボクは素直に降りた

兄上が睡眠不足なのはあのクソ神父の
せいだろぅ…。

ボクはわかっていたのだ
あぁ…。殺してやりたい

ボクには出来ない事をあの神父はする
ボクにはけしてしてくれない表情を
兄上はあの神父に……

「…っっアマイモンっ!!」

ボクは兄上の布団の中に入った

「少しだけ…。こうさせて下さい……」
「……。」

兄上はあきらめたのかボクのいる反対方向に寝返り
また寝始めた

(兄上の背中…)

(兄上…。)

ボクの頭の中は兄上でいっぱいだった
これからも…ずっと…。
(兄…うぇ?)

目覚めたときにはもう
昼過ぎになっててもぅベッドには兄上の姿が見当たらなかった
どうやらあのまま兄上の布団で
寝てしまったようだ。

「兄上…。」

この気持ちはなんだろう

胸が焼けるように痛い

「っ…。」

ボクは愛されてないんだ。
兄上の視線に藤本獅郎がいるかぎり
兄上はボクを見てくれない

目から水が流れだした

止まることはない

「兄上…。」

ガチャッ

いきなりのドアの開ける音に
驚いた

「アマイモン!!どうした?」

兄上だった。ボクは目から流れだす
水を必死に隠そうとした

「兄上こそ…どうしたのですか?」

「私は午前中に仕事を終わらせて久しぶりに可愛い弟と遊ぼうと思っていたのだ」

「!!」

「嫌か?」

「いえ!!」

「じゃあなんでまだ泣いてる」

「…。」

やっとボクは今泣いているワケに気がついた

あのクソ神父が妬ましかったからじゃない

兄上が振り返ってくれないからじゃない

兄上が-…。


「嬉しくて泣いています」

「…へんなやつだな 早く用意しないと遊ばんぞ?」

そう言って兄上は出かける用意をし始めた

「はい!!」

涙を拭いボクもベッドからおり
兄上のそばに走っていった。


そぅ…大好きな兄上のところへ…。

「兄上」

「なんだ?」

「愛してます。」

「…///」






落ちなんてない←
初めまして!!
あきのこです( ´艸`)
11月13日
アメーバを始めさせてはいただきましたぁ!!

メフィスト受けで小説やら日記やらで
活動していきたいと思います!!

ジャンルは主に青の祓魔師です☆

藤メフィ
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アサメフィで小説書きたいな///

メフィー☆受け好きな人とか
気が合う人は絡んでください!!

他に語れるジャンルは
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取りあえず絡んでね!!