今日は、高校の母校の奈良私立一条高校に行ってきました❗️
そんな中でひとつ話題として上がったのが、
チャンスはいつ掴むかということ
待ってても誰もチャンスなんか与えてくれない
今の現状から抜け出したいと思ってるなら、
何かを変えたいと思っているなら
自分で考えてアクションを起こすことが大事
全国常連校の高校年代でもそこに気付いている子は少ないという
効率的に
とか
常識は
とか
そんなんは二の次
じゃなきゃ周りと差をつけることなんてできない
どこに基準を合わせるか
自分でその基準を高く保たないと
海外に出たら、その人の基準なり行動の差は顕著に出る
ずっと家にいる人もいれば
いろんなところに出かける人もいる
友達を作る人もいれば
ひとりの時間を大切にする人もいる
与えられた時間が多いし、普通なんてないから
ひとつひとつの行動を全部自分で決めないといけないから
個人差が自然と出る
チームで過ごしているときもそう
ピッチの中でもそう
だからこそ
自分で考えて行動する
10やっていくつ身を結ぶかはわからない
半分かもしれないし
1つ2つかもしれない
0の可能性だってある
でも、そんなこと気にしてる時間があるなら
考えること
動くこと
10やったということは、確かだから
考えて動いている人には必ず力がつく
全てに意味がある
夢や目標があって
そこに行くために
自分で考えて行動することで
その全てに意味を持つようになる
海外では特にそこを意識して生活をしていた
それが、今でも自分の中に残っている
必死で自分を変えようと
全てを吸収しようと
それは、引退してもそうだし
いくつになっても大切にしていくべきこと![]()
この意識を子どものうちから持ってたら
×3倍で成長していたと思います!
また高校3年間担任をしていただいていた先生とも10年ぶりにご挨拶も出来ました❗️
息子さんと一緒にデウソン神戸時代の試合を観に来てくれていたらしく
とても嬉しい話もいただきました!
また一条高校にも自分に出来ることを還元していければと思ってます![]()
