主人のことですが、
何かにつけて、
「〇〇(私)はしあわせだね~。」
と言います。
それに対して私は、楽をしているのが悪いと思ってしまうのか、カチンときて言い返してしまいます。
今、この瞬間にふと感じたのですが、「しあわせだね~。」って、私が楽をしているのが嫌な訳でも、俺がいるから楽できていると主張されている訳でもなかったのかな~と。
「私が」、楽をするのは怠け者だ、誰かに頼ってはいけないと、自分で自分を裁いていたから、素直に喜ぶことができなかったのかもしれませんね。
そう思うと、素直に、
「おかげさまで~
」
と言えそうな気持ちになるから、不思議です。
幼い頃は、両親の庇護のもと、のほほんと生きてきたのでしょう。
ある時、急に自立を余儀なくされ、のほほんと生きてはいけないのだと思い込んでしまいました。
だから、のほほんと生きている主人や娘に、イライラしました。
私が頑張らなくちゃ、と思って…。
のほほんと生きていいんだ。
「しあわせだね~?」
と言われたら、
「おかげさまで~
」
と感謝の気持ちで返そう。
苦手なこと、頼っていいんだ。
甘えていいんだ。
嫌なことは、嫌だと言っていいんだ。
肩肘張って生きてきたけど、もう必要ないんだ。
のほほんと生きてみよう(-^^-)
ありがとうございます。
ありがとうございます(^人^)
何かにつけて、
「〇〇(私)はしあわせだね~。」
と言います。
それに対して私は、楽をしているのが悪いと思ってしまうのか、カチンときて言い返してしまいます。
今、この瞬間にふと感じたのですが、「しあわせだね~。」って、私が楽をしているのが嫌な訳でも、俺がいるから楽できていると主張されている訳でもなかったのかな~と。
「私が」、楽をするのは怠け者だ、誰かに頼ってはいけないと、自分で自分を裁いていたから、素直に喜ぶことができなかったのかもしれませんね。
そう思うと、素直に、
「おかげさまで~
」と言えそうな気持ちになるから、不思議です。
幼い頃は、両親の庇護のもと、のほほんと生きてきたのでしょう。
ある時、急に自立を余儀なくされ、のほほんと生きてはいけないのだと思い込んでしまいました。
だから、のほほんと生きている主人や娘に、イライラしました。
私が頑張らなくちゃ、と思って…。
のほほんと生きていいんだ。
「しあわせだね~?」
と言われたら、
「おかげさまで~
」と感謝の気持ちで返そう。
苦手なこと、頼っていいんだ。
甘えていいんだ。
嫌なことは、嫌だと言っていいんだ。
肩肘張って生きてきたけど、もう必要ないんだ。
のほほんと生きてみよう(-^^-)
ありがとうございます。
ありがとうございます(^人^)