ついつい、忘れがちな事。
彼らしく、生活してもらう。
時折、
もうちょっとこうしてよ、
こうしないでよ、
それしないで、
なんて言ってしまいます。




















それ、イヤだ、辞めて、と駄々をこねて辞めてもらえるのは、親だけです。
彼は親じゃありません。
離れていってほしくないなら、魅力的な自分になることですよ。
それは、
「魅力的な他の誰か」になろうと”自分磨き”の蟻地獄にハマることではなく
「彼の望むような女」になろうと 無理をすることでもなくて
自分らしく生活すること。
彼らしく生活してもらうこと。
この2つ。




















