ついつい、忘れがちな事。 

彼らしく、生活してもらう。
時折、
もうちょっとこうしてよ、
こうしないでよ、
それしないで、

なんて言ってしまいます。



矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印矢印


それ、イヤだ、辞めて、と駄々をこねて辞めてもらえるのは、親だけです。

彼は親じゃありません。



離れていってほしくないなら、魅力的な自分になることですよ。
 
 
 
それは、
 
「魅力的な他の誰か」になろうと”自分磨き”の蟻地獄にハマることではなく
 
「彼の望むような女」になろうと 無理をすることでもなくて
 
 
 
自分らしく生活すること。
彼らしく生活してもらうこと。
 
 
 
この2つ。


UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!UP!