ご報告。

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8月27日に2530グラムの女の子を抱きしめることが出来ました。

わたしは胎盤の位置が低く
当初予定していた病院では産めなくなり、

10ヶ月に入ったところで大きい病院に転院することになりました。



思い返せば、



婦人科や妊娠発覚した時に通っていたクリニックは家から通うには遠く、近所の病院に移ったのにも関わらず、胎盤問題で、その病院では産めなくなってしまって、3度目の正直で この病院で、やっと産むことが出来ました。笑



胎盤の位置が、周期と共に上がってきたんですが膣分娩するには長さが足りなくて



計画的の帝王切開のスケジュールを組むことになったんですが……


が!!!


赤ちゃんが小さくて、主治医の先生も
日にちを決めるのが難しく……。



自己血輸血を取りながら 赤ちゃんの大きさを確認しながら検診に通ってました。

で、でね、自己血輸血……。

これが、痛いンだ!



「あぁ、こんなハズじゃなかった……」と思いながら腕を出してましたねぇ…。



計画的に帝王切開日を決めてすすめていったんですが、25日の夜中に出血があり急遽入院することに。


まさかの出血→緊急入院→陣痛→帝王切開を味わいました。

「こ、こんなハズじゃ……」


で、ここにきて


まさかの出来事!!


陣痛が強くなり
感覚が短くなってる時に


オーキさんが、わたしの曲を流したんです。リラックスできるようにと。

ハッキリ言って、

こんな辛い時に自分の曲を聞いて
リラックスなんかできません。


むしろ、アラをさがしてしまいます。


なのでアタくし、言いました。


「そうゆうこと、止めてくれない」と。


そして、次の瞬間耳を疑うような言葉を

オーキさんのお母さんが言いました。



「わたし、聞いたことないから聞いてみたい」と。



この後、アタくしの雄叫びもマックスになりました。




PS

妊娠をこれから考えられてる皆様

妊娠中の皆様

バースプランは大切なので

しっかり考えて書きましょうね。

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