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ミタクエオヤシン

ミタクエ・オヤシンとはネイティブ・アメリカン、ラコタ族の言葉で「私に繋がる全てのもの」という意味です。
だから、みんなつながっていこうね!

日々日常、非日常、音楽、映画、宇宙、スピリチュアル・・・などを綴ります。

 

 

さて冬至を超えて、新しい世界の幕開けですね♪

 

記事にもしてきましたが、3Iアトラスという太陽系外からやってきた恒星間天体が、

この冬至のタイミングで地球に最接近したことで、新たな時代への引き金を引いてくれたように思えてなりません。

 

と前振りをしたところで、21日の冬至前夜の『~🌀銀河の夜明け🌀~銀河縄文音宴(amamania Live)@Aozora Cafe』のご報告です。

 

今回の冬至ライブは、アオゾラカフェで催された『冬の装飾展(19日〜22日)』に便乗し、21日(日)の冬至前夜の開催になりましたが、冬至点が21日の夜中過ぎた0時3分なので、まさに新年前の大晦日としてエネルギー的にも最高の日でした。

 

このイベント期間中、Shamianのビーズと天然石のジュエリー"ay"の出展も同時にしていたため、当日は午前中からアオゾラカフェに行きました。

 

 

今回は画家・宮下昌也さんを招いてのライブペインティングだったのですが、

宮下さんとは、一昨年10月の銀河縄文音宴@潮音ギャラリーにて、コラボレーションし、

金龍&銀龍を降ろしていただきました。

 

 

振り返れば、宮下さんが主宰するコヅカ・アートフェスティバルの初期にも森のステージで演奏させていただいたのがなつかしいです。

 

そんなわけで、ここAozora Cafeにおいては初コラボとなりました。

 

今回のセットは

 

1.Peace Mantra

2.ダレモシラナイホシ

3.ムゲンダイ

4.Ley Line

5.銀河の華

6.Illusion

7.トリノウタ

8.Sweet

 

そうそうここ最近ラストで演奏している『Sweet』は、初期のアルバム『』に入っている曲なのですが、20年ほど前、吉祥寺近辺に住んでいた頃、ご縁があって民族音楽センターを運営されてた若林忠宏さんと知り合い、一時はamamaniaのメンバーだった時に録音した楽曲なのです。

実は去年潮音ギャラリーで打ち上げしたときに知ったのですが、なんと宮下さんはその吉祥寺駅前にあった民族音楽センターで若林さんのシタール教室に通ってたのです!

ほんと今回、別にねらったわけではなく(笑)この『Sweet』を宮下さんの前で演奏するなんてすごいシンクロだと思いません?(^^;)

 

 

第一部のセットが終了し、小休憩のあと、恒例の銀河縄文ドンジャカジャ♪

 

今回のドンジャカはいつもにも増して、盛り上がったかな?

それにしても毎回のことですが、ご参加の皆さんはタイコや鳴り物や笛などを手に取り、

ほんと生き生きと「音」を楽しんでいるのを見ていて、こっちも嬉しくなるんです。

ぼくはタイコやらマンドリン、そしてシャミアンは歌とタイコで「ここではないどこか」へとナビゲート役をするだけなんですけどね。

これこそ「音の力」なんじゃないかと常々思う次第です♪(^O^)

 

 

 

さて、ライブペインティングはと言うと!

 

 

ハイ!完成で~す♪

 

シャミアンいわく

『ブラックライトで浮き上がる宮下さんの一筆一筆に私は吸い込まれるように歌ってました✨
不思議世界✨

 

なかなか写真では伝わりにくいのですが、円形のキャンバスにブラックライトで浮かび上がるその世界は、まるで時空の扉のような光を放ち、観る側を誘うような磁力を放っていたのです。

中央の花は、銀河の華でしょうか?(^O^)

 

 

 

 

さて最後は記念撮影!

 

ぼくはやり遂げた満足感でしょうか(笑)

おや?宮下さんのところに光が降りてますよ♪

 

 

銀河縄文族のみなさま、お疲れ様&ありがとう♪

素晴らしい冬至前夜でした!

 

🌀銀河の夜🌀は明けました~♪

 

この度の参加者の皆様、冬の装飾展の作家さま、癒し担当の方々、お料理担当の方々、

そしてこの企画の店主アッコさん!

ありがとうございました!!

 

次回の銀河縄文音宴は3月20日の春分の日です♪

 

それまでに世の中がどう変容していくのか楽しみですね(^O^)

 

そうそう来年の夏に開催されるコヅカ・アート・フェスティバル

amamaniaは参加することでしょう♪

 

 

 

 

明日(20日)は新月


旧暦10月31日


10時43分に

何か新しいことを創めよう!

古いものは捨てて・・・


そして音を奏でよう

舞とともに・・・

歌とともに・・・



銀河の宴を始めよう~♪
クリックするとキオクノトビラ・モードへテレポートします


∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ 

 

新月ビームがやって来るよ~♪

 

今年もそろそろ終わろうとしてますが、2025年の12月は、今までにないほどスペシャルな時期に思うのです。

 

前記事にも書いてきてますが、今日あの3Iアトラスが地球に最接近しました。

それにしても世界ではかなり話題になっているようですが、日本ではほぼ知られてませんよね。

表のニュースでは一切報道してないのですから。

ネット上ではもちろん日本でも騒いでますが(^^;)


ところで一昨日の話ですが、YouTubeを何気なく観ていたら、ある映画の予告編が目に留まりました。

それは天気予報をする女性キャスターのサムネでした。

タイトルは『ディスクロージャー・デイ』

でテロップをよく見てみてみると、スティーブン・スピルバーグの新作映画だったのです。

 

ぼくは思わず、おお~!!と叫びました(心の中で~笑)

 

「宇宙戦争」(2005)以来、実に21年ぶりとなる新作の予告編だったのです。

 

人間たちをじっと見つめる野生動物、草原に浮かび上がるミステリー・サークル、謎の組織とのカーチェイスなど、

鹿たちの集まる廃墟のような家や、人々が異変を察知するような場面に続き、エミリー・ブラント演じるお天気キャスターの様子がおかしくなる様子が映し出されています。

 

どのシーン観ても何か、心の奥深くに響き、想像力が惹きたてられるのです。

さすがスピルバーグ!と思いました。

 

それはアメリカでの予告編公開でしたが、今日日本語字幕版がYouTubeに上がってきたのです。

 

ちなみにアメリカでの公開日は来年の6月12日なので、日本公開はもっとあと、夏休み前あたりの公開になるような感じですが、あまりにも待ち遠しすぎます(^^;)

 

でもね、ふと思ったのです。

 

まだ半年先の公開なのに、なぜ今このタイミングでって。

 

ディスクロージャーとは、情報開示のことです。

 

つまりなにを言いたいかといえば、

 

これから現実世界で起きつつある「情報開示のうねり」と不思議なほど同期しているように見えるのです。

 

ぼくは今までの記事で、陰謀論や都市伝説と言われてきたことが、実は陰謀そのものであったということが、これからどんどん明るみになっていくことを言ってきました。

 

それは宇宙の周期が、魚座から水瓶座の時代、それは統合であり風の時代に入ったことで、

もう嘘がまかり通れなくなる時代に入ったからなのです。

 

なぜ今、この映画なのか・・・

 

それはおそらく人類の集合意識がすでに次の段階へ移行し始めているからなのではと思うのです。

 

映画はいつの時代も、
社会が「まだ言語化できない違和感」や「無意識の予感」を物語として先に可視化してきました。

 

だから『ディスクロージャー・デイ』は、これから始まるかもしれない地球文明の次章の予告編なのではないだろうかと。

 

私たちは今、
「宇宙に生命はいるのか?」という問いではなく、
「それを知ったとき、人類はどう変わるのか?」
という段階に足を踏み入れつつある。

『ディスクロージャー・デイ』は、
その“心の準備”を促すための、静かな合図なのかもしれない。

 

 

つまりぼくは・・・

 

3Iアトラスが地球に最接近した今日、日本語字幕予告編が公開されたのは、ある意味世界中の人々、そしてとくに日本人へ向けてのメッセージに思えてならないのです。

 

いつまでも眠ってないで早く気づけよ!

 

って(^^;)

 

この考察、深読みすぎですかね(笑)

 

3Iアトラスは、地球が新しい時代へ入るための覚醒スイッチを起動するために、

はるばる銀河の彼方からやってきたように思えてならないのです。

 

さて明日の新月から新しいムーンサイクルが始まります。

なんと明後日は冬至ですしね♪

表向きには22日ですが、冬至ビームが夜中00:03なので21日のほうがエネルギー的には冬至の日と言えるように思います。

 

そんなスペシャルな日に、恒例の銀河縄文音宴を開催します♪

題して『🌀銀河の夜明け🌀』

 

 

 

さあ始めよう!

宇宙パーティーを
 

銀河の宴を♪
 

ご都合のつく方は、是非お越しくだされば嬉しいです。

 

 

ではでは~

 

よい新月の日を!

 

 

 

新月に祈りを !

セイジセイジ~♪

沈黙の音に耳を傾け

闇の音を楽しもう~♪


そして、失われた記憶を呼び起こそう!

大いなる宇宙意識への目覚めへ向けて

宇宙の宴を♪

銀河パーティーを♪

HO!

MITAKUYE OYASIN~♪

新しい時代へ向かって!

 


セイジ

 

 

*******************

 

☆さてアママニアの祝♪新月ミュージックコーナー!

 

月夜の晩は ときめく心 

空を仰いで 歌ってみるの    

あぁ 呪縛の呪文を    

あぁ 断ち切るように    

私は私の歌を歌う

 

 

 

 

 

2025年12月19日 地球最接近を目前にして、宇宙はただの「遠い世界」ではありません。
それは あなたの内側の世界そのもの です。

そして今、私たちは 宇宙からのメッセージ を受け取る準備が整いつつある──そう感じさせる存在が、この2025年に発見された 3I/ATLAS(スリーアイ・アトラス) という星間天体です。

 


3I/ATLAS とは何か?

3I/ATLAS は、これまでにも話題になったオウムアムアやボリソフ彗星と同じく、太陽系外からやってきた 恒星間天体(Interstellar Object) です。
この種の天体が「偶然やってくる」のではなく、 宇宙と意識の波動をつなぐシンボル として捉える人たちもいます。

数字の「3」は統合や創造、覚醒といった象徴を持ち、
3つの意識の調和” を示すとも言われています。

 


彗星は単なる氷や岩ではない

科学的にはただの氷の塊でも、私たちが意味を与えるとき、それは 意識へのトリガー になります。
3I/ATLAS はあるスピリチュアル界隈では
地球意識と宇宙意識をつなぐ鏡
として語られています——

あなたが何を観測するかによって、 宇宙はその姿を変える。

この視点は、 意識そのものが現実を創る という量子的な概念と重なります。
私たちがただ空を見上げるだけではなく、 自分の内側を見つめるとき、彗星は「覚醒の象徴」として響き始めるのです。

 


覚醒スイッチとは何か?

覚醒は突発的な閃きではなく、
内側のスイッチが反応しはじめるプロセス です。
そして今、この3Iアトラスという宇宙の訪問が、
そのプロセスを “象徴的に反射” している可能性があります。

いくつかのスピリチュアル解釈では、

  • 意識のブロックが溶けはじめる

  • 内なる宇宙(魂意識)が覚醒する

  • 外側の出来事と内側の体験が一致し始める

──こうした変化を 3I/ATLAS が照射していると捉えられています。

 


覚醒の“スイッチ”を感じるための問い

3Iアトラスは実際に物理的な影響はほとんどありません。
その代わり、象徴としての力は強いと感じられているのです。

では、「覚醒スイッチ」とは何でしょうか?
それは結局のところ、こうした問いかけです:

  • あなたは何を観測していますか?

  • 宇宙とあなたの関係をどのように感じていますか?

  • 内側の宇宙は今、どのようなサインを送っていますか?

宇宙は外側で起きる現象を通して、
あなたの意識を内側へと導こうとしています。

 


12月19日 最接近 — それは“終わり”より“始まり”のサイン

3I/ATLAS が地球に最も近づくこのタイミングは、
単なる天体現象ではありません。
それは あなた自身の中にある宇宙と出会うチャンス です。

彗星がやってくるのではなく、
あなたの意識が“宇宙という名の鏡”に向き合うのです。

そして気づいたとき、
あなたの中で眠っていた何かが目を覚ます──
それが、今回の出会いの核心ではないでしょうか。

 


最後に──覚醒スイッチは外側ではなく内側にある

3I/ATLAS の出現は、偶然ではなく
あなた自身の意識の起動を象徴する出来事 として読むことができます。

 

それは彗星を見ることではなく、
自分自身を観測すること。

 

宇宙はいつだって静かに問いを投げかけています。


そしてそれは、あなたが答えるのを待っているのです。