190217_本:座敷童子の代理人(7)座敷童子の代理人(7) 仁科裕貴:2018/12。迷家荘に、尊敬する大御所作家が河童の手のミイラと思われるものを持って泊まりに来たり、八百比丘尼とその眷属がきたり、最後は安倍晴明と対決して、座敷童子が不死性を失った八百比丘尼を助けて妖怪の医者になろうとし、自分は人間の作家として生きていくことを決意するまで。何となく、これで完結?っぽいおわりかた。