170805_本:雨あがりの印刷所雨あがりの印刷所 夏川鳴海:2017/06。舞台は岐阜駅近く。東京の出版会社営業をやめて地元にもどりハローワーク通いをしている青年が、地元の人に印刷・出版をとおしてかかわりあい生き甲斐を見つけて成長していく、というお話。岐阜が舞台というのはちょっとめずらしいかも。