オリンピックは興味ないが筋肉が | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

ますますお腹に贅肉が付いてきたので


キャラネ腹筋 お尻 スロトレします。



オリンピックあまり熱心に見ていないのですが



選手の筋肉のつき具合を見ています。




陸上選手は上半身も筋肉が発達。


腕を振ると早く走れるので胸肩が発達。


腕は肘から先は細い。


水泳選手は競技によって体型が違う様ですが


肩胸、腹筋腰の体幹が発達、腕と脚は太ももは太いがそんなに太くない。


棒高跳びー以外に太ももが太い

肩の筋肉が発達。


競歩。太もも、すねが太い。


マラソンランナーと全然違ったつき方。



水泳が腰周り肩胸、背骨周り、と意外に体幹の筋肉を



使うのとハードな有酸素で肺活量が鍛えられるし


食べ過ぎを防げばむくみにいい気が。



マシンでも鍛えられるけれど心肺能力が鍛えられる


のが呼吸と関係しているのでいいのではないかと。


水泳やってみたくなりましたが


プールの水で炎症起こした事があるから二の脚を踏んでいます。


ムダ毛処理してすぐに泳いじゃいけません。




肘から先の腕が太い競技がないなと




思って競技を見ていたら、



体操選手の腕は手の近くまで太い。


鉄棒や逆立ちで体を支えるからかしら。



手足を振り回す筋肉と


体重を支える筋肉。



支える場合は末端の筋肉が使われるとか。


競歩はランニングと違って脚が常に地面について



体を支えつつ、前へ強い推進力で押し出す。



水泳で日本の男子選手の背泳法が体が水面より斜めに出ていて


水の抵抗力を受けないと説明が付いていましたが、


走るということは体が浮いて



地面に脚がついて体を支えなくていいんですね。




なんて事を思いつつ逆さ自転車漕ぎ。




地面から完全に自由な歩行法です、進みませんが笑