人の温かさとは

なんでしょうか。


生きている

身体の温もり


心のこもった

愛のある言葉がけ


さりげない

気遣い



色々と

ありますが


違う!って言えるのは

「良く思われようとして」

やったこと。。。



良いとか

悪いとか


そんな事を

考えてるのは


計算高い!と

そう、思います。



え?私のしたことが

良かったのですか、、、

喜んでもらえたなんて

驚きです!

とにかく、良かったです!


こういう、ヤツ

それが、ホンマモンだと

感じるんです。



良いかどうか

考える前から

頭が動いて、行動してた


その、素の優しさが

温かくて、心地良いのです。



これだけやってあげたんだ

良かったでしょう?って

無理やり思わせてしまうのは


熱すぎる!

そうして、結局、

感謝されなかったり。



優しさの温度が

熱すぎる人は


残念なんです。。。

距離を置かれてしまいます。



冷たすぎず

熱すぎず


適温の優しさで

話す言葉には


調節を施された

「丁寧さ」が

存在します。


厚かましさではなく。



そこには

柔らかさがあり

確かな動きがあり

知恵が隠されています。


洗練された

優しさ


その温もりに触れたら

「沼る」ものです。



何度も何度も

その泉質を求めて

人が、訪れるようになります。



その温かい人が

ひとりであったら


その温もりが

伝わっていく為には


受け取った人も

愛を持ち

その感謝を、言葉にする


そんな必要があります。



温かい人と

接触しているのは

触れた人だけなのですから。



温かい口コミ

そんな感じで、流行していく。。。



そんな中

水を差してくる

厄介者って、たまにいる訳で。


冷めろ!冷めろ!

って、水を入れてくる人ね。


まるで

氷のように冷たく

そして、固い!から

当たったら、痛いんですよ。。。



温かい優しい人は

「痛っっっ」て

なりますが、、、


それでも

氷を投げ返したりなんか

しないんです。



もう一度

温めよう!!!


そうして

やるべき努力を

繰り返していきます。



何度も

源泉かけ流しで

良いお湯を、提供していると


無敵なんです。



そんな

お湯のような人に

なってみたいです!!!


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