私の父


じいじの愛☆

およそ1週間前ですが、
息子の 2歳 お祝いでした。
父の地元の
すごいお店です。
砂糖菓子が 苦手な私ですが
びっくりするぐらい
ほっこり幸せな お砂糖でした。
希な雰囲気です。
親戚が集まる 行事と重ねて
父が お祝いを開催してくれました。
私たち夫婦が結婚するとき、涙で喜んだ
祖父の 法要
遠方からの集まりになるため
来年の
曾祖父、曾祖母の法要も行われました。
従姉妹のご家族に
いつのまにか馴染みきっていた息子
支度の間など
輪のなかで
笑顔満開 遊んでもらっていました。
法要のとき、
私はいつも お寺さんで
泣いてしまっていました。
いろいろな何かを背負ったり
精神的に押し潰されたり
少しの失敗にくよくよしたり
2歳の息子と一緒に過ごしていたら
いろいろな温かさを感じて
お寺さんのいろいろは、
人生の先輩方で
すべて
息子まで
なにかつながってるんだと、、、
穏やかに過ごせました。
手を合わせるときって
いざとなると
いろいろ欲もあるのはあるけれど
ここで、こうしてることって
ありがとう。頑張るから応援してね!って
結局、
神頼み、仏頼みよりも
新しいスタートへの宣言のようになる。
人生の選択における責任
どこに向けるのか
ベクトルは
親でも神でもなく
○○。
そこのベクトルは、恩返しまで直し続ける。
自分の生って
先輩方のいろいろから繋がっている。。。
先輩と、
後輩の
夫と息子と親戚の子供達。
なんだか同じの
オリジナル人間
また 会うときは
見直してもらえるよう、精進したいです。

息子は、お腹いっぱい
おいしー!おいしー!と話すたびに
みんなが微笑んでくれました。
2歳の言葉に
みんなが話させて遊びます。
少し強くなれたから
また、がんばろー!!!!ってだけです!!!
ありがとうございます☆
(⌒0⌒)/~~
