人々を
不快にさせやすい
言葉たち。
それらを紹介して
コミュニケーション能力を
レベルアップ!
友達たくさん☆
できる話術を、シェアします。
人々を、、、
「不快にさせやすい言葉たち」
① 相手。「私、これが好きなの!」
自分。「それって、〇〇(ネガティブ)
らしいよ〜。」
ハイ、ドボン!!!
言わないように、気をつけましょう!
自分。→ 「どういう所が好きなの?」
の方が、マイルド!
② 相手。「私、これを頑張ってるんだ!」
自分。「その手の仕事は、もうからないよ。」
ハイ、ドボン!!!
言わないように、気をつけましょう!
自分。 → 「どうしてやろうと思ったの?」
の方が、マイルド!
③ 相手。 「旦那が、色々ひどくてさ。」
自分。 「お互い様だからね〜。」
ハイ、ドボン!!!
言わないように、気をつけましょう!
自分。 → 「例えば、何されたの?」
「どういう部分が、辛かったの?」
の方が、マイルド!
ポイント
・即否定は、NG!
・自分の方が詳しい感は、NG!
・気持ちを受け止めない言動は、NG!
そういう
共通点が、あります。
何かと、
でも、こっちの方が〜!
とか言っていると
自分と
話してくれる人が
居なくなります。。。
さりげなく
相手を無能化する言葉には
特に注意です。
「一流の人は、こうするらしいよ。」
「そんなのは、無駄だよ。」
「それには、この欠点があるね。」
盛り上がった
話の流れで
茶化して、言語化することがある
そんな友人間もあるかと思いますが
短時間のコミュニケーションや
まだ知りたての間柄だとか
多勢の人がいて、ふとした言葉で
誰かに恥をかかせてしまったり
そんなことは
避けたい。
① 態度が大きくなっていないか
② 気遣いを台無しにしていないか
③ 否定したい事を無理強いしていないか
①' 誰かの立場を壊したりしない
②' マイペースの調節をする
③' 人は個々である、全員、
意見や思いは違う!と認識する
本音で分かり合いたいのに
それでは、いつまでも
深い仲にはなれ無さそうで辛い人も
いるとは思いますが
「不快かもしれない本音」
については、
① 誰もいないところで指摘する
その方が、悪目立ちをしないよって
代替案を必ず述べていく。
② 直した時の、メリットを述べる。
③ 相手の時間を気にしながら、述べる。
いずれにしても
その為に(不快になる為に)
話したんじゃないって
大抵はそうなる、気がします。
長電話のなかで、サラッと言うか、
長話のなかの、1エピソードを添えるか。
相手の、立場、恥、世間体
それは
守るのが、良き。と、思います。
例え
間違っていても
その人にとっては、正しいことも!
あるんです。。。
その人にとっては、後悔しないこと!
かもしれないんです。
価値観の押し付けに
気をつけていくこと
それが、マストになりますね☆
明日も、穏便♪
ファイト〜!
(◕ᴗ◕✿)(. ❛ ᴗ ❛.)(◍•ᴗ•◍)(◕ᴗ◕✿)