爽やかな秋晴れの 今日 息子や孫と 主人のお墓参りに 行きました。


途中の道には 彼岸花が 咲き いつぞや主人と行った巾着田の光景がうかびます


何時も主人の膝に抱かれていた孫は しっかりジィジのお墓を 洗ってくれるように なりました。


帰りの公園では 息子たちが小さいときに そうしたように 孫は鯉に餌をあげ


皆で食事をして 家に戻ります 


穏やかに時はすぎてゆきます 


いつか私がいなくなっても このように穏やかな時を過ごして欲しいとおもっています。

ゆうぐれの空をふと見上げると 一番星が 見える!


目の悪い私には あまり星が見えないのだが はっきりと輝く星が見えた!


今日は朝からちょっと 良いことが 続いている 一人では無いのだと思えるような事が


重いコートが脱げるような気がする。。。。。



秋の学園祭シ―ズンになり校友会報が送られてきた。。。二通
主人とは同級生なので。。。
学園祭の準備に走り回って居たとき
今日のようなにわか雨に濡れる私に傘をさしかけてくれたのが彼でした
そのまま彼の傘に守られて暮らしてきました。。。
校友会にも届けを出さなければ
でもまだ。。。言えない。。。



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