爽やかな秋晴れの 今日 息子や孫と 主人のお墓参りに 行きました。


途中の道には 彼岸花が 咲き いつぞや主人と行った巾着田の光景がうかびます


何時も主人の膝に抱かれていた孫は しっかりジィジのお墓を 洗ってくれるように なりました。


帰りの公園では 息子たちが小さいときに そうしたように 孫は鯉に餌をあげ


皆で食事をして 家に戻ります 


穏やかに時はすぎてゆきます 


いつか私がいなくなっても このように穏やかな時を過ごして欲しいとおもっています。