長男がお勤めを始めたころ 神谷町からアークヒルズまでの道は 見事な桜並木

毎晩帰った時の靴の裏には桜の花びらが 沢山着いていました

それを玄関で払って靴にブラシをかけていると 「俺のはやってくれないの~」とパパの声

だってパパのスニーカーなんだもの。。。。。でも聞かない。。。。。。。。

いつも自分が一番手をかけてもらわなければ気に入らない人でした

仕方ないのでパパのスニーカーにもブラシをかけてあげる事に

そんな こころ弾むようなお仕事もいまでは 想い出になってしまいました

さくらの想い出はつきません。。。。。。