自分の存在を認めるなんだかお天気下り坂だね。ちょっと勝手に嬉しくなってることがあっってしかも二つも自分という人間を信頼して必要としてることを感じたこと。自分を大切にしてくれてると感じたことの二つどちらも何か誰かに具体的に言われたわけじゃないのでも態度や表現や表情からひしひしと感じたから。。。間違いないと思う義理やお世辞、社交辞令が好きじゃない私そう言ったことを感じなかったのも大きな喜びにつながったのかも新しいスタート。好調で嬉しいスタート