三谷晶子's Blog

三谷晶子's Blog

作家、ILAND identityプロデューサー三谷晶子のブログ。

今後、告知は全てAmeba owndに移行いたします。


https://akikomitani.amebaownd.com/


【NEWS】

加計呂麻島発のアパレルブランド『ILAND identity』を立ち上げました。

ILAND identity
http://iland-identity.jp/

ILAND identity SHOP
http://identity.buyshop.jp/

ILAND identity Facebook
https://www.facebook.com/ilandidentity/


Ameba owndを始めました。

Akiko Mitani Ameba Ownd

https://akikomitani.amebaownd.com/


未来住まい方会議 by YADOKARI 』 にて、コラム『女子的リアル離島暮らし 』連載中。




テーマ:


webサイト『まち応援』で「家が飛ぶ」「買い物はネット」島暮らしの女性達に聞く“離島あるある”としてILAND identity webカタログに出演してくれた島の女性と共に座談会をしました。

私がいつもランチしたり、飲みに行ったりしている近所のお店『たこ焼き・定食 かなめちゃん』の海辺の席で、ILAND identityのwebカタログにモデルとして出演してくれた島の女性たちと共に、島暮らしのリアルをのんびりお話し。

取材に来てくれたオルカ(https://twitter.com/orca_tweet1)ちゃんは、なんと小笠原諸島出身。

小笠原諸島は、東京都に属する島だけどやっぱり島暮らしならではの共通点があって、取材後も一緒にご飯を食べたり、お酒を飲んだりしました。


島ならではの感じをわかってくれて、素敵にまとめてくださった彼女に大感謝です。

皆さま、よかったらご覧くださいませ。


via 三谷晶子's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

テーマ:

奄美大島近辺で配布されているフリーペーパー「ワンダーアマミ」にてコラム寄稿しました。

奄美大島近辺で配布されているフリーペーパー「ワンダーアマミ」にて特集「ハブと人」内で「私たちが与り知らぬ自然の一部」というコラムを寄稿しました。

「ワンダーアマミ」の今回の特集にはハブに噛まれた人のリアルな話や逆にハブを加工している人の話も掲載されています。

瀬戸内町では、海の駅、郷土資料館、お茶のふじえんさん、瀬戸内酒販さん、加計呂麻島では体験交流館、いっちゃむん市場に置いてあるそう。

皆さま、ぜひご覧くださいませ。


via 三谷晶子's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

テーマ:

福岡県北九州市のハイブリッドラボ、FILTOMさんのweb内の「C6トーク」というコーナーで、FILTOMさんのDr.尾池と対談しました。

http://www.filtom.com/122441/

福岡から加計呂麻島まで来てくれて、リリーの家に泊まったり、ビーチでゆっくりしたり、ヨット乗ったり、一緒に呑んだりの三日間でいろんなお話をしてできた対談です。だいぶこってりした対談だけど、よろしければご覧ください。


私はFILOTMのお二人と会うまで、化学者という人たちにお会いしたことがなかったんです。

化学者ってすごーく頭良くてすごーく難しいことしてるんだろうなー、遠い世界。

というイメージだったんだけど(会ったこともないのに)、

お二人と話していると、化学って本当は「常にここにあるのに、自分が存在している状態の理由すらわからないこの世界の身近な奇跡」を解き明かすものだし(これって、文章とか絵とか音楽とか食べ物、ほか全てに通じると思う)、それで人のためになったり力になったり、超mysticな今いる世界のことを知ることができたりする、ひとつの方法なんだと思う。


世界の神秘をミクロからマクロまで見つめているFILTOMさんの作る化粧品は、「誰かより自分は上だと思うための美しさ」じゃなくて「自分と世界(環境)が溶け合う心地よさからやってくる美しさ」を目指していると思います。

私はモニターをさせてもらっていて、友人たちがサンプルを請求して感想を聞かせてもらってるんですが、みんなFILTOMさんの「今までにない感じ」にびっくりしています。超おすすめ。

「C6トーク」以外の「C6コラム」も面白いからぜひ見てみてくださいね。


via 三谷晶子's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

テーマ:

北九州市のハイブリッドラボ、FILTOMさんと「C6トーク」で対談しました。

福岡県北九州市のハイブリッドラボ、FILTOMさんのweb内の「C6トーク」というコーナーで、FILTOMさんのDr.尾池と対談しました。

http://www.filtom.com/122441/

福岡から加計呂麻島まで来てくれて、リリーの家に泊まったり、ビーチでゆっくりしたり、ヨット乗ったり、一緒に呑んだりの三日間でいろんなお話をしてできた対談です。だいぶこってりした対談だけど、よろしければご覧ください。


私はFILOTMのお二人と会うまで、化学者という人たちにお会いしたことがなかったんです。

化学者ってすごーく頭良くてすごーく難しいことしてるんだろうなー、遠い世界。

というイメージだったんだけど(会ったこともないのに)、

お二人と話していると、化学って本当は「常にここにあるのに、自分が存在している状態の理由すらわからないこの世界の身近な奇跡」を解き明かすものだし(これって、文章とか絵とか音楽とか食べ物、ほか全てに通じると思う)、それで人のためになったり力になったり、超mysticな今いる世界のことを知ることができたりする、ひとつの方法なんだと思う。


世界の神秘をミクロからマクロまで見つめているFILTOMさんの作る化粧品は、「誰かより自分は上だと思うための美しさ」じゃなくて「自分と世界(環境)が溶け合う心地よさからやってくる美しさ」を目指していると思います。

私はモニターをさせてもらっていて、友人たちがサンプルを請求して感想を聞かせてもらってるんですが、みんなFILTOMさんの「今までにない感じ」にびっくりしています。超おすすめ。

「C6トーク」以外の「C6コラム」も面白いからぜひ見てみてくださいね。


via 三谷晶子's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

テーマ:

加計呂麻島は昨日から続く大雨に、先ほど台風13号が発生したとか。とりあえず雨戸を閉めて、台風待ちの状態です。

さて、先日加計呂麻島で取材を受けたYahoo!不動産おうちマガジン内の『地方の若者たちの暮らし』という記事で私の加計呂麻島での暮らしを取り上げていただきました。

こちらを取材してくださった河内典子さんは2012年12月、ちょうど加計呂麻島にいく直前に当時関わっていたWebマガジン『東京ナイロンガールズ』の一員として『おばかアプリ選手権』のにぎやかし役でゾンビのメイクでお会いしたのが初。その後、SNSで繋がってはいたけれど、お会いするのは先日いらしてくれた加計呂麻島でが二度目。

ちなみにこちらが当時の私の写真です。


記事内でも出てくる私が東京から出るきっかけとなった上毛町ワーキングステイの立役者、上毛町役場の森重さん夫妻とともに。福岡最東端の町の役場の人がゾンビを観たくて東京まで来るとは思いませんでした。

その日の模様は詳しくはこちらに。

今回のYahoo!おうちマガジンの取材で、河内さんとお話ししていたら、

「三谷さん……! 加計呂麻島で生まれ変わったんですね!」

と言われ、

「そうですね、ていうか、私、河内さんと始めてお会いした時、ゾンビでしたね……」

私は人間の思考は全て具現化すると思っているのですが、本当に自分がゾンビから生まれ変わって加計呂麻島へ来ていることには取材を受けるまで気づきませんでした。人生って何かとうまいことできてるなー。

ちなみに現在の私はこんな感じ。

我ながらお似合いだなって思っています。


今までの自分を振り返るいい機会にもなり、また、とても素敵にまとめてくださって、とても嬉しかった記事です。

皆さま、ぜひご覧くださいませ。


via 三谷晶子's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス