先週、息子は体調不良で3日学校を休んだ
熱はない、けど
食欲もなく
ぐったりしていてお腹を痛がっていた
トイレに行くと15分くらいでてこない
薬は飲んでもきいてない様子
親としてできることは
一緒にやすんで寄り添うこと
そして、食べたいものを作ること
月、火曜と休み
水曜は登校したものの何度もトイレに駆け込み
木曜日も家で過ごした
金曜日、機嫌も食欲もそれなりに回復したので
お母さんは会社行くけど、留守番する?
と聞くと「留守番は無理」
ということで消極的理由で学校に行くことにした
歩いていくとお腹が痛くなると困るので、
車で学校に送り出した。
学校の駐車場で車から降りた息子は
振り返らずに自分の教室に向かった
学童保育に行きたいから、学校に行く。
そんな理由でもいいやと思って見送った
仕事中何度も携帯が鳴らないか気になったけど
結局一度も携帯はならないまま
夕方、学童保育に迎えに行った。
一週間ぶりに本来の姿の息子がそこにいた
自分の荷物も持たず、ぶつぶつ文句を言う
生意気な子供がそこにいた
ひとまず、安心。
まだ本調子ではないけれど
体育の音楽が嫌で逃げようとしたらしいけど
とりあえず、学校に対する恐怖心?不信感?みたいなものは
取り払えたらしい。
心が弱っているのが一番つらいもんね。
いろいろ聞いたら、学校で「飲み物には血とかお●っこが入っている。」
とか言ってくる子がいたらしい。
前後の脈略はわからなかったけど
お腹のことと直接関係ないかもだけど
原因は外からのこともあるんだなと思った
今日は鼻歌を歌いながらトイレにこもっている
ランドセルにはお守り代わりに薬を自分でいれていた。
少しずつ、でもちゃんと前に進んでいる。と思う。
今日は息子の体調不良でお休み
というか、4月からずっと胃腸の調子が悪く、
おなかが痛いと言っては
毎週のように病院に行って薬を持って帰る
精神的なものか疲れか?
やっとクラスに慣れて、先生にもなついてきたのに
子供なりに我慢してきたのかな?
今はお昼寝中だけど、朝から少ししか食べていないし
機嫌も悪いから明日もダメそう
もしかしてずっと学校に行かないなんて
問題視しすぎかな?
勉強はまだあそびみたいなものだから
あまり気にしていないけれど
おなかが痛くなるほど学校がいやだとしたら
親としては結構つらい選択をしないといけない
2-3日で学校に行ってくれるよう願っている。
今年から小学生になりました。
いろいろあって、手のかかる子だけれど、
手がかかる子ほど、大きな花を咲かせられると思いながら
育てている。
入学前は悩みが杞憂に終わればと思っていたけれど
やはり小学校は保育園とは違った。
入学して一週間の間に2回先生から電話あり。
内容は・・・・・。予想通り、かな。
家庭訪問は通常10分のところを
最後の訪問なのであがってもらい
ほぼ1時間
まぁ、保育園の時も面談は1時間くらいかかったので
慣れたけど。
先生に子供のことを理解してもらうほかに
親の気持ちなどもわかってもらうのが大切。
説明しないでわかってもらうのは無理なので
あと、親を信用してもらうのも大事かな
一歩間違えるとクレーマーになるので、
同じ言語で理解しあえるという信頼関係を作るのが
大事だと思う
手のかかる子は
親の力を高めてくれると思う今日この頃
厳しい仕事が社員を育てるように・・・。
保育園も学校もいろんな先生がいるけど
話すと同じ働く女性として共感できるというか
仲良くなることができる
もちろん仕事上の顔なので友達にはならない
長女が乳児で保育園にいたとき
「面倒を見てくださってありがたいです。
先生たちのお家のほうには足を向けて寝られないです」
と伝えたら
「そう思ってもらえるとうれしいです。」
と言われた。
子供のことでクレームをつける親が多いと聞いたのはだいぶ経ってからだった。
先生だって、仕事だし、人間だし、新人もベテランもいて
息子の先生がどんな先生でもわかってもらって
譲り合っていくしかない
小学校の先生も大変なんだなと思った
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最近読んだ本。10年、いや、15年前に読みたかった。
著者の「女性の品格」もポイントがわかりやすい本だったけど
今回もわかりやすい本でした。
いろんな意味でレベルが違って自分との比較は難しいけれど
考え方としてはよくわかる~~~って感じ
(公務員だったので一般の会社より女性の出世は多いと思うけど)
「結婚、出産もあるけれど、長いスパンで人生を考えよう」
って、若い時には気がつかないというか、難しいのだけれど
実体験と今の彼女の地位があるから
納得できる
これから結婚、出産を考えている女性に読んでほしい本です。
子供たちの学校が始まった。
長かった送り迎えの生活も終わり。
(たまに学童保育に迎えに行くけど)
朝、職場に直行できるって
嬉涙・・・・・・。
2人![]()
の子供を保育園に預けて8年通った。
自分たちで時計を見て、支度をして、
靴を履いて、傘を持って、
歩いて出かけていく。
ごく当たり前のことだけど、やっと、玄関で送り出すだけになった
実は子供の送迎って、子供たちとコミュニケーションをとるのには
いい場所だったのかも
運転以外のことはしないので、
家にいるより相手ができるし、ラジオとか聞きながら一緒に歌ったり、
今日あった出来事を話したり。
先に迎えに行った下のことこっそり相談したり、
一つだけもらったおやつを子供と分けたり。
送迎自体は面倒でも好きだったかも。
一つ手が離れた子供たちから
私が少しずつ親離れをしないといけないかも。
来週は卒園式があり、なんとか準備完了
入学の準備はまだ途中。
親には春休みがないので土日でなんとかやっていくしかない
冬の間ひっそりしていた庭が
少しずつ活気づいて
小さな花が咲きだした。
バッタやイモリ(とかげ?)も出てきた
最初に庭を造ったときに順番に花が咲いていくようにと
いろいろな種類の木や花を植えた
いまはクリスマスローズが全開で
ほかの花はつぼみを大きくしている
ほとんど手入れができていないけど
それでも毎年咲いてくれる花たちに
どれだけ癒されていることだろう
私は寒い地方で育ったので
春が来るのは本当に待ち遠しく嬉しい。
いろいろ忙しい時期だけど
楽しんで、焦らずにがんばろうと
庭の花たちを見て思った。
いろいろ変化がありつつ
準備中
仕事も変化あり
こちらは選択不能なので
なりゆきかな
春はいろいろ
今年は新入学があるので
ちゃんと受け止めて大切にしよう
どうしても2人目以降は親の感動が薄いけど
本人にとっては一生に一度の大切な時間
めんどくさいことを
引き受けつつ
その中でも役割を果たしたいと思う
時間は無限ではないので
なんとかがんばります
リビングにミニコンポを1セット
パソコン
も買い替えた
この2つはもともとほしかったのだけど
パソコンの調子が悪くなって
データが消える前にとあわてて購入。
今いろいろと中身の引っ越し中。
調子に乗って複合型のプリンターまで購入
おまけに中にいろいろ検定ソフトが入った電子辞書をGET![]()
旦那と二人で大きな電気屋さんを歩いて
3時間くらいかけて買い物をした
家に帰って段ボールをたくさん玄関に運んでいると
留守番していた息子が
「いっぱい買い物したね。お金たくさん使ったね。」
というので
「そうだね。またいっぱい働くよ。」
と答えた。
たくさん買い物をすると金銭感覚がおおざっぱになるので
ついてきたらゲームソフトも買ったかもしれない??
支払いは来月の一括払いなので、
がんばって働きます。
今の仕事には関係ないけど
いくつか国家資格を持っている
受験資格のために学校に通ったこともあるけれど
資格試験のほとんどは独学でとった
本を買い、家や職場で勉強し
試験を受けるというシンプルなやり方
朝、一時間早く出勤して勉強時間を作っていたこともある
同じ試験を2回受けたくなくて
必死になる自分
実際、一回受けて
もう少しのところで落ちたものもあり、
2回目は受けていない
一年に1回しか受験機会がないものもある
実は、先日1月末の申し込み試験を2日勘違いして
受けることが出来なかった試験がある
先に目標を持つことで勉強へのモチベーションを
高めるので
受験できないなら勉強は先延ばしになる
幸い、今回の試験は11月ごろにもう一回あるようなので
次回は受けたいと思っている
ちょっと先が長いので、計画を変えて
別の難関某国家資格の勉強をすることにした
範囲が広いので最低でも6ヶ月の勉強が必要
がんばれ、自分??