東京の洪水を防ぐ施設

 

首都圏外郭放水路により 護られた。

 

 

重量500tの巨大な柱59本が

天井を支える

 

 

首都圏外郭放水路は 東京低地の

水害を軽減することを目的とした

世界最大級の地下放水路である。

 

これにより 東京の低地は守られたが

千葉県の水害は深刻で 辛い。

 

 

近年の被災地には共通点がある

同じ地域で なぜ重なるはてなマーク

 

 

①熊本県 ②千葉県 ③石川県能登

 

さらに 共通するのは

自然農法   天然資源の宝庫

 

 

①熊本県

右矢印鉱物や地質資源に恵まれ

鉱山には、石炭、陶石、金属も存在

不知火鉱は新種鉱物の発見

 

右矢印日本一の生産量を誇る農産物

トマト,スイカ,デコポン,メロン,栗

宿根かすみ草,い草, いちご,なす,生姜

 

 

②千葉県

右矢印天然ガスは歴史が古く純国産

全国第2位の生産量

右矢印通常の約2千倍のヨウ素含む地下水
国内生産量の約80%を占める

 

千葉県 天然ガス埋蔵地域

 

 

③石川県能登半島

右矢印海底資源の宝庫

レアアース, メタンハイドレート

 

くわしくはこちら

珠洲の海岸で降りた驚きのメッセージ

 

 

能登千里浜の夕日

 

 

更に共通するのは

スマートシティを推進する地域

能登の先端はSDGs未来都市に選定!

 

最先端の技術による

利便性向上が期待される一方で

 

巨額の公金が特定の企業や

組織へ流れる利権構造

 

 

 

 

システムが一度導入されると、

保守運用やアップデートで

継続的に高額な予算がその企業に流れ

他社が参入できない利権の固定化

 

つまり外資に売り渡す!

(内海聡氏にもお聞きしている)

 

スマートシティやリゾート

開発計画がある都市(ハワイ, ガザ地区等)は

世界各地で大規模災害が起きている。

 

日本では17基のHAARP(気象改変装置)が稼働中

 

 

なぜ同じ地域で災害が重なるのか

もうお分かりですね。

 

多くの人が 気付けば外れる!

オセロのようにひっくり返しましょう。

 

9/23…秋分図も、9/27…満月図も

木星が効いていました。

想いが具現化しやすいチャート✨️

 

人によっては

隠蔽が露呈し さらされる。

何が顕現するかは人それぞれ…

 

歴史的な大転換も目撃できそう。

 

ピンチは

目覚めのチャンスキラキラ