ドライブ中 呼ばれた氣が…

 

まず 拝殿がとても氣になった。

 

鹿嶋神社鳥居

富山市鹿島町2丁目8番10

 

 

御祭神  

健甕槌命 三面觀世音 諏訪大明神

白髭大明神 (猿田彦命)

 

拝殿

 

入り口の狛犬

 

 

拝殿前の狛犬  個性的!

 

 

 

拝殿で祈っていると何かを感じる。

見上げてびっくり!

 

目があった氣がした。

魂 が宿っている

どこから見てもがあう気づき

 

拝殿の左右から睨みをきかせる

右は龍頭の突出

柔らかく美しい曲線美キラキラ

 

松に翔天の鶴を彫る

 

調べてみると

一木造(いちぼくづくり)だった。

 

一本の材木から彫り出す手法で

乾燥による割れを防ぎ

長期保存を確保する技術である。

びっくりスバラシイ

 

社寺彫刻の巨匠

北村喜代松が手がけた彫刻だった。

 

 

更に、氣になったのは

拝殿の真後ろだった。

 

 

 

拝殿のてっぺんと 御神木が重なる。

どうしても この御神木が見たくて

後ろにまわった。

 

すると 害獣除けか?結界か?

鉄線?か何かが張られていた。

 

 

 

結界の外側をそっと歩いたが

ちょっとバランスを崩して

地面に手を着くと ビリビリ驚きピリピリ

びっくり仰天!

 

 

拝殿裏に 本殿は無くて狛犬がいた。

 

 

 

狛犬の後方に 鳥居が見えたが 

草木が茂ってよく分からなかった。

 

 

 

 

ご神木の勢いが凄くて

佇むだけで パワーを貰えたキラキラ

 

そして

この神社には秘密がありそう。

 

この海に海中神殿があるとの説

 

 

この岩礁地帯で ある物が発見された。

切り開かれたような溝は参道のよう。

 

好奇心が動く!

 

 

はなしは戻り

 拝殿の彫刻に

八岐の大蛇退治を図彫する

 

八岐の大蛇の正体

私たち 北陸のご先祖様のこと

(高志=福井県, 石川県, 富山県, 新潟県)

 

右矢印侵略者にとって

都合よく書きかえられる歴史 

嘘を鵜呑みにしてきました。

 

 

さぁ、土星の逆行が始まりました。

(2026/7/27~ 2026/12/11まで)

 

今までまかり通ってきたこと、

知らずに騙されていたことが、

遡って明らかになっていきます。

 

課題が浮き彫りになり

見直しと軌道修正あり!