デリケートな話

 

婦人科系のことは

気軽に話しにくいものです。

 

もう5年も前の投稿なのに

最近、閲覧数が増えているのが

ホルモン療法 の内容です。

右矢印美肌と健康と 薬の関係を考察する

 

 

 

女性は ホットフラッシュで悩み

(更年期の症状は様々)

婦人科を受診すると

ホルモン療法 を勧められます。

 

「みんなやっていますよ」

その言葉に日本人は弱いのです。

 

医師の勧めに従っていると

不快症状は 緩和され

当たり前のように通い続けます。

 

 

以下は私の体験です。

 

ホルモン療法を始めると

1年に1回 検診を勧められます。

(薬が身体に負担をかけるという理由)

 

その時に 溶連菌が出ました。 

そして

 処方された抗生剤を飲むと

 

今度は カンジダ症になりました。

抗生剤の副作用なのです。

 

他にも 胃腸障害、倦怠感、浮腫

痒みや湿疹がでる場合も…。

 

医師には、薬をやめると 

治療ができないと諭されます。

 

ある時、高齢の看護師さんに

思い切って質問してみました。

 

ホルモン療法は

何年くらい続けるものですか?

 

あら、60歳でも70歳でも

ずーっとされてますよ!

 

えっ?驚きで固まりました 驚き

 

 

その後 薬学部卒の友人に相談すると

 

溶連菌→抗生剤→カンジダ症

→数種類の抗真菌薬…

薬の副作用で 無限ループです

とのこと 無気力

 

2018年を最後に服薬終了

 

 

それ以後、服薬はやめて

食事で體を整えていきました。

 

発酵食品や海藻類、

キノコ類を多く摂ります。

腸内環境が整いやすくなります。

 

日本料理

その良さを 再認識したいですね。

 

 

今日の癒し空間

 

 

心身ともに豊かに整え

免疫力 をあげようキラキラ

 

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