宇宙エネルギーと謎解き!
親友がくれた写真を思い出しました。
沖縄の沖宮で撮った写真です。
偶然、彼女が連絡をくれました。
エネルギーって繋がるのですね。
沖宮の上の鳥居
これは自分で撮りました
鳥居の先に、この亀があったのです。
カメが大きく弧を描きます。
これは宇宙エネルギーの象徴でしょうか。
フラワーオブライフを見つめると
生命力が活性化されていきます。
鳳凰の写真も貰いました。
親友が、鳳凰がクルクルと舞うような
剣の舞を、夢で見たそうです。
平面だと円だけど
螺旋を描いているはず
剣の舞と言えば、
久氐比古神社(石川県・中能登町)の古文書に
西暦718年、泰澄大師(白山や石動山を開山)が、石動山に登る前に
久氐比古神社の拝殿で護摩を焚き、
剣の舞を奉納したとの記述があります。
4年前に初参拝
鳥居前で急に霰が降りました
久氐比古神社の御祭神は、
なんとも不可解です。
クエビコ (カカシ)だったのです。
久延毘古 (クエビコ)
=崩え彦、体が崩れた男の意
久延毘古は歩くことが出来ないが
田の神、学業の神として信仰され
天下のことは何でも知っている。
と、あります。
はてな!?
おかしい
スクナヒコナとそっくり!
歴史は不都合なことを隠し、操作されています。
スクナヒコナも、
手の股より落ちこぼれた子で
海の向こうから来た小さな神を、誰も知らなかった。
クエビコが、
名前はスクナヒコナだと教えます。
スクナヒコナは、オオクニヌシの
国作りを手伝い
温泉、医薬、まじない、穀物など、博識な神として祀られています。
考察すると…
スクナビコナは身体に障害があった。
クエビコ=スクナヒコナなのでは?
能登での存在を隠す必要があるのです。
出雲の国譲りのキーマンですから。
久氐比古神社の祭神は、他に
天目一箇神…鉄器を造り司る神
剣神社、剣明神を崇拝され
平安時代の延喜式に「国幣に預る」古社であると記されています。
凄い剣を作っていたのです。
の歴史には、驚きます!
御祭神…多気倉長命, 市杵嶋姫命, 少彦名命
鎮座地…鹿島郡中能登町金丸セ35
祭神・多気倉長命は、神代の昔、能登国に
巡行された大己貴命少彦名命と協力して
国土の平定に神功をたてたまい、
能登の国魂の神と仰がれた。
その姫神.市杵嶋姫命は少彦名命の妃となって
菅根彦命を生み給うた。
神主.梶井氏はその裔である。
↓
多気倉長命の姫神 市杵嶋姫命は
少彦名命の妃となって
菅根彦命を生み給うた。
つまり、多気倉長命とは 須佐之男命?
出雲の国ゆずりが変な話になる…
(初代,事代主=スクナビコナで,亡くなっている)
皆さん
どう思われますか?
霊性をあげるキク科のごぼう







