ゲノム食品解禁

 

日本の消費者は、何もわからないまま 

ゲノム食品の実験台に!

 

 

 

 

先月、石川県羽咋のフェスで

鈴木宣弘氏が登壇されました。

(東京大学教授.日本の反農薬運動を牽引)

 

 

 

そして、

日本の食料や農業の危機について

詳しく説明をされました。

 

情報を知って、自衛しましょう。

 

例えば

雷ゲノム編集の食品について

 

ゲノム編集とはDNAの遺伝情報のうち

狙ったものだけを変化させる技術。

 

遺伝子の機能を改変したり、

病気の原因となる遺伝子を修正したりすることが可能と、宣伝されますが…

 

日本人だけが、食べされられます。

なぜ?

危険だからです!

 

(以下、鈴木氏の資料より)

ゲノム編集では、

予期せぬ遺伝子損傷が学会誌に

報告されているのに日本では野放しに.

 

突然変異が起こることで、

毒性やアレルギー成分が増加すると

危険性が増してしまう可能性.

 

がん遺伝子の活性化、がん抑制遺伝子の不活性化が起こる可能性.

 

届け出のみでよく、最低限の選ぶ権利である表示も消費者庁は求めたが、 

圧力で潰され義務化されず!

 

日本人は何もわからないまま

ゲノム食品の実験台に。

 

ゲノムトマトを無償配布した

⚡家庭菜園4000件

⚡2022年〜障がい児福祉施設

⚡2023年〜小学校に

 

右矢印福祉施設や小学校への

ゲノム編集トマト苗配布に反

 

 

農研機構や国立大学などが

税金で開発したゲノム編集作物を

払下げで得た企業が販売して儲ける仕組み。

 

特許料は米国のグローバル種子・

農薬企業に(印鑰 智哉氏)

 *ゲノム編集セラピーの会社の株は暴落!

 

イギリスでは、ゲノム編集食品を

規制緩和しようとしたが、

市民88%流通企業の64%がNOを表明 

大幅後退。

 

 

そして

ゲノム寿司ピリピリ

動物に実用化したのは日本のみビックリマーク

   

 (鈴木氏の資料ここまで)

 

 

私達もNOを表明しましょう。

10月からのレプリコンも日本だけ!

 

右矢印レプリコンワクチンへの深刻な懸念

緊急声明】日本看護倫理学会

 

 

大転換期のレッスンが

次々にやってきています。

その先には光が満ちるはずキラキラ

 

 

テレビを消し

自ら調べて考え

自分も家族も守る

 

アキコヒーリングルーム

 

 

ボランティアの方々のお陰で製造再開