神功皇后には秘密が多い
武内宿禰はレビ族で
神功皇后はフェニキア人です。
(HIROMIさんにお聞きした内容を抜粋)
フェニキア王族の女性で、その子が応神天皇
武内宿禰と神功皇后は
兄妹の様な関係でいて
神功皇后には旦那様(天皇)がいたのに
天皇を暗殺して、兄に仕えた。
天皇が死んでから、
武内宿禰との間に身籠ったが
“天皇の子だ”と言い張り応神天皇を仕立てあげる。
結果、武内宿禰が権力を握る…
これが九州の話と思っていたが
能登にも同じような話。
“神功皇后などが船に乗ってきていた”
応神天皇が崇神天皇の子なのか…
どうも宇佐神宮、武内宿禰には
隠された秘密がありそう。
崇神天皇の皇子・入杵命の陵墓
能登の開発に尽力
以下に、中能登町,七尾市の神社から
御祭神が天皇とか火の神の神社を抜粋。
天日陰比咩神社 中能登町二宮
相殿・応神天皇 配祀・ 崇神天皇
久氐比古神 中能登町久江
御祭神・天目一箇神 ,火産霊神
八幡社 中能登町尾崎
御祭神・応神天皇 ,神功皇后
小竹神社 中能登町小竹
御祭神・加具土命
熊野神社 中能登町井田
御祭神・応神天皇
火宮神社 七尾市温井町
御祭神・迦具土神
若宮八幡神社 七尾市盤若野町
御祭神・大鷦鷯尊(仁徳天皇の名)
火宮神社 七尾市伊久留町
御祭神・迦具土神
日面神社 七尾市中島町塩津
御祭神が迦具土神の神社は多数あり
火の神が多いのは、製鉄と関係!
金や銅も採れる…
(参照:もう隠せない真実の歴史)
神功皇后に繋がっていくフェニキア族は
3000年前にヒラム王の命を受け
ソロモン王に献上する金銀財宝の発掘を世界中に求めてきた。
その中でも最も期待を持って
進出した先が日本であった。
(海部氏勘注系図の解説6より抜粋)
崇神天皇は旦波(京都府中部他)
和泉国(大阪府南部)に拠点を持ち
伊奈波神社(岐阜県)
能登半島(石川県)
鹿児島県で祭られている。
大王として相応しい勢力を誇っていた。
(ここまで)
崇神天皇は製鉄王だった
そんな文献もあります




