全自動でコトが運ばれる

 

環境や食事の波動が高いと

全細胞が喜び シンクロも加速!?

 

伊東での気づきを振り返ります。

 

ヒポクラティック・サナトリウム

石原医師の元祖・断食道場

 

 

小鳥が多く飼われていて

鳥のさえずりで目覚める

 

お庭でも癒される

 

 

断食の合間に 楽しめるように

様々なプログラムがあります。

 

ストレッチ体操、瞑想会

ヨガレッスン、料理教室

 

温泉、サウナ、筋トレルーム

多目的室でDVD鑑賞や読書もOK!

 

図書の棚で、手に取ったのはこれ

 

色・図形で魂が反応

 

 

お部屋に戻って、パッと開くと

なんと!

合格求めた答えがここにあった。

 

 

 

(以下抜粋)

物質世界の繁栄発展を成就させようとした

同床共殿の鏡を特別な場へ移すことによって

精神から物質へと至るしくみを封印

 

言霊が物質文明を

加速させる順番で並び替えられた

物質世界が急速に発展する

(ここまで)

 

 

矢作直樹氏のお話と同じ!

右矢印考察が進み 崇神天皇へ

 

新たな進化の段階に入るアップ

 

それは崇神天皇の御代から!

(神勅を受け取ったのは崇神朝の巫女)

 

 

高次元である意識から、思い切って

振動数を下降する必要がある。

 

この例えが

須佐之男命が高天原から追放され

地上へ降り立ったことになっている。

 

 

 

 

物質世界が整ったところで、

その完成を待ちわびていた精神の座が、

物質の中に混じり合い、

精神と物質の間にある関係性を釣り合わせていくこと

 

つまり「まつりあわせ」をすることで

より大きな「和」をはかろうとしている

 

その完成を見る時代

それがまさしく、現代なのです。 

(ここまで)

 

 

ファスティング中の夜は眠くて

まったく本が読めません。

しかし

半眠りでも写真を撮っていました。

 

「全ては全自動」

合言葉のように

わこさんと唱えていました。

 

わこさんのブログ

 

 

 "全ては全自動"と言えば

見る数字が だらけでした。

 

例えば

チェックインが11:40

(本来は14:00〜)

大室山まで徒歩 40

 

翌日、一碧湖への出発が10:40

一碧湖まで徒歩 40

 

帰りのバス時刻を確認すると

1時間毎に1本で 44分だけ

 

結局、帰りは別のバス停へ行き

時刻表は13:41その時既に13:44

過ぎていた…ガーン

 

ところが!3分遅れでバスが来たアップ

 

=普遍的で無意識の力

 

 

そして、伊東に滞在中は

気象の変化が大きかった!

 

大室山は、磐長姫に ご挨拶後

突風がビュンビュンDASH!DASH!DASH!

 

 

一碧湖に向かう時のみ霧雨で

みるみる真っ青な空に変化!

(前夜は土砂降り)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調和を感じる

接近しても全く動かない

 

 

 

さて、一碧湖でも

 

須佐之男命が高天原から追放され

地上へ降り立ったことになっている

 

そんな

 

振動数を下降する

昔話を発見!

 

 

つづく

 

 

アキコヒーリングルーム