牡牛座新月を迎えました
これまでの常識が変わっていきます。
様々な分野で社会改革が進んでいきます。
木星と天王星は、
4月21日が 会合のピークでした。
まだ会合は継続中で、
そこに新月が重なっていきました。
水星が逆行中だったので
これから改革的な発展が進みそう。
新しい流れを読んで、
新常識を知る努力が必要になります。
新たなリーダーに注目が集まり
新しい発想や、試みが進むでしょう。
新たなリーダーが増えてきました!
SHOGENさんも注目されており
はせくらみゆきさんとの動画を見ました。
*お二人の絵画も素晴らしい
はせくらさんは、真脇遺跡の
「環状木柱列」のことを話されました。
奥能登を旅行され、真脇で
「ショウゲンをサポートしろ」
と降りてきた。
それが無ければ連絡をしていない。
余りにも出来過ぎた話です![]()
降りてくる右回転の螺旋の光と
左回転で天に登る螺旋の光
そして、柱信仰の解説がありました。
(以下抜粋)
縄文の人達は、柱信仰だった
もともと私たちは天なる世界
天から降りてきた
天から降りてきて様々なものになった
天なるところでは皆
ひとつだったという思想だった
アリンコの目線では何も見えない
この瞬間、瞬間を全力で生きる
中今で
全ての物に喜びをもって生ききって
また柱を伝って天なる世界に戻る
神を迎える神迎えと
そして神となって戻っていく
神送りとなって、この循環が
柱という概念のなかで行っていた
貝塚はごみ捨て場じゃない
あらゆるものに命がある
人骨も出ている
神となって戻していく
儀式の場ではなかったか
定住して技術革新が起こる
それを文明というが考え方が
少し唯物的
進化したものは、
物の技術革新ではなくて
進化したものは精神の進化だった
私たちの中の血の記憶
縄文人からのメッセージ
私は私。
他の誰でも 何者でもなく.私である。
私は考える。
歩く。遊ぶ。食べる。愛する。
私は、生きる。
この瞬間を、生きる。
(ここまで)
学校教育の縄文時代
奥能登・真脇遺跡の特徴
どこにも無い物が多数![]()
北陸最大級の縄文時代の遺跡
4000年間 生活が営まれた
「環状木柱列」稀な出土品・遺構
墓穴に板が敷かれていた!
「板敷土壙墓 」他に例が無い
木を薄く板にする技術があった!
住居床に凝灰岩質の粘土を敷き
その上にむしろ状の物を敷く
畳の元は縄文文化
土地を大々的に整地 村を整えた
木柱列の列が冬至の日没方向指す
星をよんでいた
人形ペンダント、滑石製の耳飾や玉
赤色漆塗りのペンダントなど特殊
漆を栽培し加工する技術もあった
トーテムポールのような木柱があった
聖域でありイルカの霊送りの祭具
知っておきましょう
![]()
![]()
自分で感じ考えよう
新しい流れを読んで
新常識を知る努力が必要








