冥王星エネルギーが渦巻く
2月10日、午前7時59分頃
水瓶座の新月を迎えました。
今回の新月は、広い視野と
オリジナリティに溢れ、
革命的な変化を起こすパワーがあります。
新月のサビアンシンボルを見ると
個人的な意識を捨て
大きな目的のために、奉仕する生き方を始める度数です。
そして、冥王星、太陽と月、
水星の4天体で水瓶座が強調され
目覚めを促すエネルギーです。
奥能登の海
ちょうど、表博輝氏の
「初代スサノオ」を読んでいて
"禊と波動"
について再認識をしています。
(以下抜粋)
古来より日本人は
塩と水で祓い清めた
塩+水=電解質(イオン)
身体の電気の流れが促され
元の意識体のモーターが再起動する
意識的に自らの不浄を取り除き
祓い清めることによって
天祖の思い(祈り)と響きあい、本体意識(直霊)のスイッチを入れ直す必要がある。
清らかな波動を浴びる
霧の中に入るだけでも
毛穴に詰まった邪気が外に出ていき
霊的なセンサーが敏感になる
波動の高い水を取り入れたり、聖水を浴びる
海水など、自然界の生きた水は波動が高い
羽咋市千里浜
神仏の思い
=高次元のエネルギーと共鳴
相手の中にある直霊と感応
⇒鳥肌が立ったり、なるほど!
と腑に落ちたり、心から感動を覚える
銀河系の冥王星の主宰神はククリヒメ
宇宙ではククリヒメがいろんなエリアを結ぶお役目を担う
銀河系全体に「括る」
=結ぶエネルギーが渦巻いている
地球人類が分離・対立から和解と統合に向かうククリヒメのエネルギーに導かれている
触覚静電気について
お茶湯の浄化を続けています
時間を決めて行いスッキリ!
分離から統合に向かう
この循環を促すのが
スサノオの働き








