中能登に宮内庁管轄地

 

崇神天皇皇子=大入杵命

のお墓が、石川県鹿島郡中能登町にあります。

 

昔からよく通行した場所ですが

無関心でした。

 

しかし、

縄文遺跡巡りをするうちに

とても気になる場所になりました。

 

 

写真では分かりにくいですが

左上から右下に向けて、エネルギーの渦があります。

 

大入杵命(おおいりきのみこと)

小田中親王塚古墳 鳥居

 

 

造られたのは4世紀後半とされています。

 

案内板に、

「みだりに立ち入らないこと

濠の鳥、魚類をとらないこと、

竹木等を切らないこと」

 

宮内庁と書かれています。

 

 

 

樹木はキレイに剪定され

全てが美しく整えられています。

そして、池には大きな鯉が沢山泳いでいました。

 

ハテナ!?

かなりの維持費がかかっています。

何かが隠されている?

 

 

 

 

小田中親王塚古墳の

道を挟んで真向かいに亀塚古墳。

 

 

 

 

陵墓不属地として、

こちらも宮内庁が管理。

 

 

 

古墳時代前期の古墳2基があり

北陸随一の大きさだそうです。

 

 

平家物語に

「木曽義仲は 能登の小田中、新王の塚の前に陣をとる」

との記載があり

古くから知られた古墳だそうです。

 

 

なぜこんな僻地にあり

大切に管理をされているのか?

 

エネルギーも相当高い!

 

びっくりな樹木

落雷があったかも

 

 

何か、伝説があるはず…

そう思ったら、やっぱりありました。

 

 

椀貸伝説(わんかしでんせつ)です。

塚や淵、大岩、洞穴などから

膳や椀を借りる話の言い伝えで

 

多人数の催しの際に 膳や椀を借り

貸してくる存在は正体不明だとか。

 

異族との無言貿易を表したとか…

相手はであり、信仰現象だとか…

 

諸説ありますが、特殊な場所です。

 

 

それと

親王塚古墳の向かい側の山に

「雨の宮古墳群」があります。

 

 

 

ここも、どこにも無いような物や

使途不明品が出土しています。

 

 

 

これらは神的存在

すなわち宇宙人の関与か!?

 

そう思ったら、答えがきました!

 

 

閃いて気づき

滝沢泰平さんの講座を受講したら

なんと気づき

宇宙人に関することばかりビックリマーク

 

滝沢さんは長野県八ヶ岳で

自給自足できるコミュニティづくりを目指されています。

 

 

 

滝沢さんの講座では

木村秋則さんや高野誠鮮さんから

お聞きしたことと内容が酷似ビックリマーク

 

 

滝沢さんの情報でまた繋がった!

 

つづく



アキコヒーリングルーム