昨夜は、瀬織津姫社
に行った事や、
偶然集まった方々を思い出し、
同じ想念で、波長が合った時、
想念は時空を超えて繋がる
…と、しみじみ考えていました。
波動とか考えながら…
普段はあまり見ないテレビをつけると
石川県内ニュースで、天日陰比咩神社が!
あ~っ ![]()
瀬織津姫社で、偶然出逢った宮司さんだ~!
と、カメラでパチリ![]()
藩政期からどぶろく造りを受け継ぐ
今季、初めて町産の古代米を使ったどぶろくを、造り仕込み中に
音楽を流すなど新しい試みに取り組んだ。
「米の味がしっかり出ており、香りも良い」
そんなニュースでした。
どぶろくに、音楽を聞かせる![]()
気になります。
どんな音楽だったのでしょうか![]()
私も、部屋のエネルギーは、大切だと思うので音楽を流しておきます。
すると、お花がとても長もちしたりします。
土地や、住居の波動も気になります。
住居は、新しいと気持ちが良いですね。
新築でなくても
リノベーションで快適にすることもできます。
でも、その場所にずっと宿るエネルギーがあります。
昔は何があったのか…気になります。
ふと、前に住んでいたマンションの事を思いだしました。
入居して間もない頃、近くのある一室から
大声で怒鳴り合う声が響きました。
何かが壊れるような破壊音まで響きました。
暫くして、そのお部屋は空き室になりました。
そして、その部屋だけは、ずっと入室者は無く
たまに入居されても、長く続きません。
やはり、そのお部屋には、相当の
ネガティブエネルギーが残っているのか?
※ 子供とか、ペットは波動を
吸ってしまうから要注意です。
お部屋だけでなく土地の波動も考えると
あらためて日本人が古来から行っている
地鎮祭や、
上棟式の意味を考えました。
(参照:日本のしきたりがまるごとわかる本)
地鎮祭
土地の神様を鎮めて、
工事作業の安全を祈る。
土地の四隅に青竹を立て、注連縄で囲い、
その中央に祭壇を設置してお神酒、魚、米などをお供えする。
それから神主が祝詞をあげ、参列者に
お祓いをした後、施工主が鍬入れなどをする。
これは結界をはる儀式![]()
上棟式
建築が進んでいることを
神様に感謝する儀式。
棟上式と呼ぶ所もある。
神様に感謝し、完成まで災いに
見舞われないように祈願するという意味をもつ行事。
建築関係者をねぎらう意味が含まれた習慣で
棟梁が中心となって儀式を行うのが通例とされている。
祝儀としてのし袋に入れた現金や食べ物等を
贈るのが通例とされる。
また、近隣住民に、お菓子やお餅、
金銭などを豪勢に配る地域がありますが
分かち合いであると共に
負のエネルギーを受けない術でもあると思います。
それと、儀式を行う事で
大丈夫![]()
と、思えることも大切かも。
そして祈りの波動![]()
何より
感謝できるって幸せです




