明け方の夢で「菊が良い」
と言われました。
菊![]()
菊理姫様の事を強く意識していたからか![]()
白山比咩神社に参拝したからか![]()
ガイドからのメッセージだろうか![]()
とりあえず、ネットで調べてみました。
やはり、どうしても見てしまうのは
ウル(米、うるち)は日の種、ナ(菊菜)は月の御種ゆえ
ココナ(菊菜)、古代九月をココナ月と言い
後世ナ(菜)音だけが残り、ナガツキ(長月・菜が月)となる・語源)を食べれば
人の両眼が良く見える様になるのも、日の精(左目)と月の霊(右目)が
お互い輝きを増幅し合い眼の玉がより清く明らかとなるからである。
天成道(アマナリノミチ)を素直に行く人は、
丁度ココナ(菊菜)が日月の陽と陰に感応して助け合う様に、
神と人が天地に感応して神は人を助けるだろう。
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菊は日、月の両方の霊気をもった植物なので、食べれば日と月と感応する。
両目がはっきりとして、よけいに日月と交流しやすくなる
天の道をちゃんと歩んでいく人だけが、日月の力によって神と求め合う。
そうか![]()
キク科の植物を多く摂るように
というメッセージなのだ![]()
そして、菊科の野菜を調べました。
レタス
エドガー・ケイシーも言っていた![]()
沢山のレタスはほとんどすべての人に食べられるべきである。
レタスは、成長期のいかなる身体にとっても、
感染力を防ぐものを引き出すからである。
さらに春菊
春菊には、皮膚や粘膜の健康を
維持するミネラルが豊富に含まれている。
「βカロテン」や「ビタミンC」
「カルシウム」や「鉄」
栄養成分が免疫力を高め、自律神経を整える働きを持っている。
さらにフキ
これは意外でした。
最近はほとんど食べていません。
子供の頃は、祖母が油揚げと煮てくれて、よく食べていました。
量的にかなり食べていた!
そう!昔の日本人はかなり食べていたはず。
アッ
そういえば
昔の日本は霊能者がゴロゴロいたと言うが…
母親も、叔父さんも、来客がある前に
「もうAさんが近くまで来とるわ」
と言ったり
「寝たきりのBさんは、もうお迎えが近いなぁ
身体から出とる日が増えてきたわ」(幽体離脱)
なんて、普通に言っていた。
フキの煮物もこれから食べよう![]()
そしてごぼう
これも、意外である。
菊科だったんだ![]()
南雲医師の「ごぼう茶」は有名ですね!
ごぼうは、日本以外で食べている国はほとんどないとか。
発汗・利尿作用、浮腫、咽頭痛に効果があると言われています。






