世界の文字の原型は
日本の神代文字
神代文字=光のエネルギーの流れ、振動を表わしている。
空の写真に写るものも、それを現わしていると思います。
流れるような龍体文字に見える
石川県金沢市 県庁方向を撮っている
エネルギーの流れ、振動を感じる
(参照:古文献研究家 増川いづみ)
特に光の特徴がハッキリしているのは、
年代も古いアヒルクサ文字とカタカムナ文字。
どちらも美しく、とても高いエネルギーを放っています。
日本ではいまだに神代文字や古史古伝の大半は偽書とされています。
その背景には、闇の権力者による謀略があります。
竹内文書も出口王仁三郎の大本教に対する大弾圧もしかり。
大本が所有していた言霊や祝詞、
神示などに関する資料は、焼却されたことになっていますが
実はアメリカ政府の手に渡っています。
敗戦後にマッカーサーは
竹内文書に記載されている、モーセが葬られたという宝達山に、
歴史調査の為にすぐに向かっているという記録が残っています。
(昨日、宝達山に行って来たので、また後で書きます)
学校で習った日本の歴史は、嘘だらけです。
日本の歴史はねじ曲げられているのです!
私は石川県在住ですが、加賀藩前田家は、キリシタンでした。
証拠はぞろぞろでてきます。
以前の私の投稿です。


