GWにレイクボートサーフィンに行くことができましたセキセイインコ青
 
ほぼ同じような波でトレーニングするため、
動画で復習すると前回との比較ができるのも
またレイクボートサーフィンの良いところポイント
 
腹這いもできなかった頃から考えると
ちゃんとサーフィンのトレーニングになってきました笑
 
今回は塾長コーチの運転で出す波、初体験!!
勢いが違うッハッ
 
いつも熱心にアドバイスをくれるS君が
コーチしてくれて、塾長コーチに負けず劣らず
熱心に指示を出してくれました。
 
一緒に参加した人たちは皆さん熱心に取り組んで
いる人たちばかりで、良いお手本にもなるし、
良い刺激にもなりますキラーン
 
もちろん波は独り占めニヤリ
 
ところが!!
海に行くとそうはいきません・・・
 
まず、波を取ることがダメダメ、
そして、未だに成功率が低すぎるドルフィンも
もっとダメダメ・・・がーん
 
レイクボートサーフィンのイメージが薄れないうちに
練習しなくちゃメラメラ
と思っていたけれど、むしろギャップにガッカリ・・・
 
まだまだ練習しないとできるようにはなりませんなぁテヘへ
 
始めたばかりの頃、サーフィンは、他のスポーツと違って、
やらなければやらないで済んでしまう、ということに気づきました。
 
例えば、テニスのシングルスの試合で試合が始まれば、
たとえ何も得点できなかったとしても、試合終了までは
やらなければなりません。
サーブが入らなかったとしても何本も打たなければならない。
何もできないのにコートに立ち続けるって屈辱的。
 
サーフィンは、自分で波を取りに行かずに時間が過ぎても
それで終了してしまう。
一生懸命波を取りに行っても、乗らなくても終わってしまう。
自分の意志に大きく左右されるスポーツだなぁと思いました。
 
塾長コーチもレイクボートサーフィンの時に
「メンタル面がとても大切」
と話してくれたこともありました。
 
それはどのスポーツも、日常生活の中でもいえることです。
 
ドルフィンの練習も、本当は波が来る度にもっとできたのに、
「まあいっか」と流したのが何本もありましたチーンotL
でもそんなことは塾長コーチ以外は誰もわからないこと。
 
「練習は嘘をつかない」
と中学校時代に監督に言われ続けてきましたが、
間違った練習方法ではできるようにはならないことも事実ポイント
 
そして、サーフィンだけでなく、仕事にもすべて当てはまる・・・
おぉ、恐るべしえへへ…
 
レイクボートサーフィンと海でのサーフィンとの両方で
また練習課題がハッキリしてきました。
仕事では全然ハッキリしてこないのにねぇ・・・チーンotL
 
ま、とにかくやらなきゃ始まらないですなはと