自覚症状無しに、突然、多発性子宮筋腫、左卵巣子宮内膜症性嚢胞 などなどの診断を受け、子宮を残すか残さないか決断を迫られ、悩み悩みぬいて、手術にいたるまでの半年間と、その後の人生観が変わり、日々を過ごしていく中での気持ちを綴って行こうと思います。