今、私の仕事先ではある人が転び骨折をしてしまい出勤できないでいます。
私はその時間の勤務ではないのですが、その時間に入れる人がいなくて私が入ることになりました。
いつもの時間帯と違うので、勝手が違う。
朝も早く起き、寝るのも早くなりました。
その時間帯に慣れてきたのですが、今日は長時間の勤務んでいつもの時間帯も入りました。
仕事が終わって勤退を入力し終わると・・・
今日一緒に働いた子が
「ちあぴぃさんがいないと大変です」
と。。
なんとなく、締まらない。
みたいなことを言っていました。
確かにそんな風になるんじゃないかという気はしていましたが・・・
でも、私はあと半月今のままでいなくてはいけません。
それなので、その子に
「私がいなくても、S君がしっかりしないとね。でも何かあったら言ってね。なるべく見て注意できる時はするようにするから」
と伝えました。
大変そうですが、ちょっぴり嬉しい気がしました。
必要にされている。
そんな気が・・・
そして
いつもと違う時間帯で働いていても、重宝されるので(便利に使われているだけですが)役に立てると嬉しいですね。
しか~し!
若い子で、注意しても
「すいません」
と言わなく
「ああ」
と悪びれることない子が。。。
言った後にどっと疲れてしまいます。
こんな子が他のところに行ったら使い物にならないでしょう。
前にも
「ああ」
じゃ分からないと言ったことがありましたが、人の言葉が響いていないようです。
残念ですが、それで終わってしまう子なのでしょう。
後は、もっと厳しいところに行って鍛えてもらうしかないのでしょうね。
とりあえず私は、今できることを一生懸命やっていきたいと思います。
そして、人に必要だと思われるようになれるといいですね。