ふとした瞬間の空気感や、どこか甘い熱を帯びたやり取り。 形にするほどでもない、けれど頭から離れない日々の断片を、

ただ静かに置いていく場所。

公式サイトが表の顔なら、ここはもっと剥き出しの思考が巣食う裏の隠れ家。 誰の目も気にせず、ただマイペースに。