朝6時に起きて出発!
駅まで歩いていくけど、スーツケースが重い・・
時間通りに駅前に着くが、田村しかいないという惨劇。
開幕からめっちゃ焦る。
lineしまくって起きてるか確認したりしてこの旅への不安感が増す。
バス出発5分前に二人がほぼ同時に到着して徳島を出発。
3時間しか寝ていないのでバスで爆睡して気づいたら関空でした。
申し込んだツアーはJTBなのでそのままJTBのカウンターへ行き、チケットとかをもらう。
すぐに今回利用するアリタリア航空のカウンターでスーツケースを預ける。
jalとかと違って検査が無く、大丈夫なのかと思った。。
そのあとポーダブルwifiを受け取りに行ったり、段取り悪男の東くんの換金しに行ったりした。
昼は最後の日本食としてそばを食べる。
手荷物検査を通過し、出国の審査へ。
飲み物持ち込み禁止なんですね。しらんかった。
愛想のない女性に判を貰って搭乗ゲートで1時間待った。
出国ターミナルはシーズンからか大学生にまみれていた(ローマとパリでも会う日本人はほぼ大学生だった)。
そして14:30に機内へと乗り込む。
事前サーベイでは狭いとか古いとか色々書かれていたが機内は割と普通だった。
前にモニターがあって、映画とか見れる。
前日3時間しか寝て略 気づいたら飛行機は離陸してました。
巡航状態になってすぐ飲み物サービス。
噂に聞いていた真っ赤なオレンジジュースを飲む。
しばらくして機内食が給仕される。
イタリアンか日本食らしいのでイタリアンに。
普通においしかったので満足。
タブレットとか色々準備してたけど結局ずっと機内の映画をみていた。
日本語吹き替えの映画は割と充実しており、行きはジョニーデップがキモサベと共闘するアクションと家族になって麻薬を運ぶコメディと佐藤健の良くわからん映画をみた。
佐藤健の首長龍がどうしたって映画はマジで良く分からなかった。見なくて良い映画だった。
すぐに電気が消され、就寝モードに入るが時差ぼけを考えてあえて眠らなかった。
機内食や飲み物サービスが細かい間隔であり、餌付けされてるみたいだった。
そんなこんなで13時間ほどすごし、イタリアに到着。
フィウミチーノ空港に着くともうイタリア語ばっかりで目が回った・・
なんて書いてあるのかわからない標識の絵を頼りに荷物を受け取りに行くと、「ガクタビ」を連呼するあやしいイタリアジンおばさんに遭遇。
この人がスタッフらしい。
日本語スタッフのはずだが、全然日本語話さなくてあれだった。
荷物を受け取ってこいと言われたっぽいので回転台で待ってると、突然荷物が放り投げられて出てきた。
本当にポーンって回転台に出てくる。
20キロ近いスーツケースがポンポンでてきて、回転台からはみ出るものまであった。
日本では考えられない荒っぽさにショックをうけ、どんなマッチョが放り投げているんだろうかとか考えてたら僕のスーツケースが出てきた。放り投げられて。
あやしいイタリアンおばさんに連れられてバスでホテルへ。
結構離れており、30分ほど走った。
ホテル ピネタ・パレスに到着すると日本人ガイドが待っていた。
ロビーでオリエンテーションがあり、ホテルの使い方とか色々言われたが良く覚えていない。
部屋は303で角部屋なのでよかった。
部屋もなぜか3人部屋で広かったし、噂に聞いていたほど悪くなかった。
ただ壁が薄くて廊下の声と隣の声は全部貫通していた。
空港に着いたのが7時半でホテルでは8時半くらいになっていたので飯を食べに行くことに。
ガイドさんが残っていたので話を聞いて、近くのレストランへ。
ホテルが奥の方にあり、暗い道のりを歩いた。
毎日通って特に怖い事は起こらなかったが、注意した方がいいかも。
イタリア初の外食はめっちゃ緊張した。
メニューも一応英語メニューがあったが、良く分からないので一番上のピザにした。
全員ピザを頼んだのでピザ4枚とシュールな絵になった。
僕のはアンチョビが乗っていて正直おいしくなかった。
ピザがまずいというかアンチョビが好きじゃなかったのでいまいちだった。
イタリアでは水が有料で、更にガス入りがデフォルトなのでいちいち頼まねばならない。
しかし1リッターのビンが出てくるのは逆に新鮮だった。
支払の時に、東がせかすくせに何も動かず、どうするどうするばっかりでめんどくさいので僕がチェックをお願いし、支払った。
支払の時は言わねば来ないとオリエンテーションで言われたので、チェックをお願いし、カードで支払った。
カード払いも初めてだったがなんとかなった。
帰宅後、ローマパスを購入。
34ユーロで3日間バスとメトロと美術館2つが無料になる。
細かい現金を持っていなかったのででかい金を使いたいと自分で言い出した田村に会計を任せた。
当初30ユーロで計算していたので、4ユーロ肩代わりてもらった形になる。
その件で後でむちゃくちゃ文句を言われたので、めんどくさい男だと思いながら、こいつとは距離を置いて何も頼まない様にしようという思いを新たにした。
ホテル近くのスーパーが8時まででしまっていたので、酒も買えずで飲めなかった。
東だけ飲みに行きたがっていた気がするが、時差ボケを機内で調整したので無茶苦茶眠かったのとあいつらひきつれて飲みに行くのがめんどくさくて断った。
明日の打ち合わせも僕はローマに関しては事前サーベイを行っていたので、スムーズにいった。
2人はどうせ何も調べてきていないし、ガイドマップも持ってないんだろうと思ったらマジで何も知らなかったので、駄目だこいつらと思った。
そんなこんなで眠くなり、シャワー浴びてねた。
駅まで歩いていくけど、スーツケースが重い・・
時間通りに駅前に着くが、田村しかいないという惨劇。
開幕からめっちゃ焦る。
lineしまくって起きてるか確認したりしてこの旅への不安感が増す。
バス出発5分前に二人がほぼ同時に到着して徳島を出発。
3時間しか寝ていないのでバスで爆睡して気づいたら関空でした。
申し込んだツアーはJTBなのでそのままJTBのカウンターへ行き、チケットとかをもらう。
すぐに今回利用するアリタリア航空のカウンターでスーツケースを預ける。
jalとかと違って検査が無く、大丈夫なのかと思った。。
そのあとポーダブルwifiを受け取りに行ったり、段取り悪男の東くんの換金しに行ったりした。
昼は最後の日本食としてそばを食べる。
手荷物検査を通過し、出国の審査へ。
飲み物持ち込み禁止なんですね。しらんかった。
愛想のない女性に判を貰って搭乗ゲートで1時間待った。
出国ターミナルはシーズンからか大学生にまみれていた(ローマとパリでも会う日本人はほぼ大学生だった)。
そして14:30に機内へと乗り込む。
事前サーベイでは狭いとか古いとか色々書かれていたが機内は割と普通だった。
前にモニターがあって、映画とか見れる。
前日3時間しか寝て略 気づいたら飛行機は離陸してました。
巡航状態になってすぐ飲み物サービス。
噂に聞いていた真っ赤なオレンジジュースを飲む。
しばらくして機内食が給仕される。
イタリアンか日本食らしいのでイタリアンに。
普通においしかったので満足。
タブレットとか色々準備してたけど結局ずっと機内の映画をみていた。
日本語吹き替えの映画は割と充実しており、行きはジョニーデップがキモサベと共闘するアクションと家族になって麻薬を運ぶコメディと佐藤健の良くわからん映画をみた。
佐藤健の首長龍がどうしたって映画はマジで良く分からなかった。見なくて良い映画だった。
すぐに電気が消され、就寝モードに入るが時差ぼけを考えてあえて眠らなかった。
機内食や飲み物サービスが細かい間隔であり、餌付けされてるみたいだった。
そんなこんなで13時間ほどすごし、イタリアに到着。
フィウミチーノ空港に着くともうイタリア語ばっかりで目が回った・・
なんて書いてあるのかわからない標識の絵を頼りに荷物を受け取りに行くと、「ガクタビ」を連呼するあやしいイタリアジンおばさんに遭遇。
この人がスタッフらしい。
日本語スタッフのはずだが、全然日本語話さなくてあれだった。
荷物を受け取ってこいと言われたっぽいので回転台で待ってると、突然荷物が放り投げられて出てきた。
本当にポーンって回転台に出てくる。
20キロ近いスーツケースがポンポンでてきて、回転台からはみ出るものまであった。
日本では考えられない荒っぽさにショックをうけ、どんなマッチョが放り投げているんだろうかとか考えてたら僕のスーツケースが出てきた。放り投げられて。
あやしいイタリアンおばさんに連れられてバスでホテルへ。
結構離れており、30分ほど走った。
ホテル ピネタ・パレスに到着すると日本人ガイドが待っていた。
ロビーでオリエンテーションがあり、ホテルの使い方とか色々言われたが良く覚えていない。
部屋は303で角部屋なのでよかった。
部屋もなぜか3人部屋で広かったし、噂に聞いていたほど悪くなかった。
ただ壁が薄くて廊下の声と隣の声は全部貫通していた。
空港に着いたのが7時半でホテルでは8時半くらいになっていたので飯を食べに行くことに。
ガイドさんが残っていたので話を聞いて、近くのレストランへ。
ホテルが奥の方にあり、暗い道のりを歩いた。
毎日通って特に怖い事は起こらなかったが、注意した方がいいかも。
イタリア初の外食はめっちゃ緊張した。
メニューも一応英語メニューがあったが、良く分からないので一番上のピザにした。
全員ピザを頼んだのでピザ4枚とシュールな絵になった。
僕のはアンチョビが乗っていて正直おいしくなかった。
ピザがまずいというかアンチョビが好きじゃなかったのでいまいちだった。
イタリアでは水が有料で、更にガス入りがデフォルトなのでいちいち頼まねばならない。
しかし1リッターのビンが出てくるのは逆に新鮮だった。
支払の時に、東がせかすくせに何も動かず、どうするどうするばっかりでめんどくさいので僕がチェックをお願いし、支払った。
支払の時は言わねば来ないとオリエンテーションで言われたので、チェックをお願いし、カードで支払った。
カード払いも初めてだったがなんとかなった。
帰宅後、ローマパスを購入。
34ユーロで3日間バスとメトロと美術館2つが無料になる。
細かい現金を持っていなかったのででかい金を使いたいと自分で言い出した田村に会計を任せた。
当初30ユーロで計算していたので、4ユーロ肩代わりてもらった形になる。
その件で後でむちゃくちゃ文句を言われたので、めんどくさい男だと思いながら、こいつとは距離を置いて何も頼まない様にしようという思いを新たにした。
ホテル近くのスーパーが8時まででしまっていたので、酒も買えずで飲めなかった。
東だけ飲みに行きたがっていた気がするが、時差ボケを機内で調整したので無茶苦茶眠かったのとあいつらひきつれて飲みに行くのがめんどくさくて断った。
明日の打ち合わせも僕はローマに関しては事前サーベイを行っていたので、スムーズにいった。
2人はどうせ何も調べてきていないし、ガイドマップも持ってないんだろうと思ったらマジで何も知らなかったので、駄目だこいつらと思った。
そんなこんなで眠くなり、シャワー浴びてねた。