最近ある奴が某所で思い出話をしているので少しだけ。
僕は高校の頃応援団員だったのはもう周知の沙汰です。
嫌々始めた団員でしたが、最後は親の反対を押し切ってまで団員でい続けました。
小学校中学校と暗黒時代を過ごした僕にとって、初めての表舞台と言いますか、とにかく初めて活躍できる場所だったんです。
実際応援という名のただのパフォーマンスでしたが、あそこまで僕に合った最高の舞台はもう二度と無いと思います。
そんなこんなで割と楽しく高校生活をエンジョイし、卒業して、大学に滑りこんで、ギターを始めて早3年。

最近読み始めた「アゲイン!」っていうマンガの影響とか思い出話をするソイツのせいも相まって、あーもう踊る事って無いんだな・・ってふと思っちゃうんですよね。
僕の応援団生活に意味はあったのかとか、高校の頃から音楽やってれば今頃・・とか色々考えたり。
3年間で折角極めた演舞に関わるキレだの何だのをもう使わなくなって、確実に今後一生使う事はないんだって考えると、本当にさみしくなってきます。
でもかといって無駄なのかと言われれば全然そうじゃなくて、僕自身変われたし、楽しかったです。
ただ、今のしょうもない大学生活と照らし合わせて、懐かしがってるだけなんでしょうね。

少しナーバスな最近思う事でした。

「アゲイン!」おもろいんで見てみてね!
ギターの弦変えたった
三ヶ月ぶりくらいかな

アタック感がまして音がクリアに♪( ´▽`)
前の弦は伸びまくってなんかダルダルでサビサビやったし
やっぱり寿命はひと月くらいか…

にしても今日友達んちでエフェクターとアンプ試したけど最高やったo(^▽^)o
フォークには無い魅力を感じた瞬間でした


んな頭悪そうなコラム的日記はどうでもよくて、学校始まったのが辛すぎワロタ
後期講義多いし!
定演あるし!
そんな時に慰めてくれる優しくて可愛い年上の彼女がほしいです

(´・_・`)





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今日出会ったおばさん(ほぼ老婆)の話

そごうの紀伊国屋で本買って、エレベーターに乗った僕と友達。
中には子供連れの親子とお兄さんとそのおばさん。
おばさんはベッドバンドにショッキングピンクの服、濃い化粧という格好でで、既にヤバイ雰囲気。
するとそのおばさん、突然AV女優顔負けの喘ぎ声をあげ始める。
エレベーター内は当然密室。
騒然とした雰囲気の中、笑いをこらえるのに必死な僕ら。
そうこうする内に目的の階数に着いたのか、おばさんは降りてった。
後に残ったのは失笑と鳥肌だけだった…

っていう気持ち悪くてオチのない話w
熟女は好きだけど老婆は無理だし美熟女に限る的な?

あのビジュアルではやめてほしいよね。



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