10月1日
えんどうの種まきをする時期になりました。
11月ぐらいに植え付ける予定です。
玉ねぎの苗も
そろそろ出てきますね~
10月1日
えんどうの種まきをする時期になりました。
11月ぐらいに植え付ける予定です。
玉ねぎの苗も
そろそろ出てきますね~
出勤前に少し時間ができた
新しい職場なので新鮮でワクワクする。
行ってきます~
涼しくなってきた。
畑での作業も気持ちがいい
朝早く起きていくと少し寒いぐらいだ
すぐに寒くなるんだろうな。。
紅はるかという品種のさつまいもの
試し掘りをした。蜜がめっちゃ出ていてめちゃくちゃおいしそう
これは楽しみだ。
健康診断に行ってきます。
健康診断といえば人間ドッグぐらいのをしてみたいとも
思うのですが、、、
義務的な感じで行くかんじ、、めんどくさいですね。。。
朝食も食べれないし。。
庭でなぜかムカゴがいっぱいなってて
塩ゆでにしていただきます
楽しみだ~
難しい。。。
相場の格言にもあるように
休むも相場なので休みます。
株を始めた。投資です
はじめはNISA枠、非課税の範囲内(120万)内で始めた。
それを3年間して、普通に30万以上利益出ていた。
いわゆる年利回り10パーセントを超えていた。
そこまで、勉強をまだしていなかったので
これは、株の勉強すべきだなと思い勉強を始めた。
テクニカル分析とファンダメンタル分析といった
やり方が2つあるのだが、
両方とも奥が深くて面白い。。。
ただ、最も重要なのはメンタルだ。
まず、一つ目は冷静になること。
正しい判断をするのに当たり前だが熱くなっていたらめちゃくちゃな判断をしてしまう。
そういう場合は休むこと。「休むも相場」
という言葉があるぐらいだ。
2つ目は損したことをに対して引きずらないこと。
当然負けることもあるので、それは仕方ないと思うことが大切。
それで、取り返そうと思って熱くなり
余剰金以外のお金を使ってしまうと取り返しがつかなくなってしまう。
3つ目は勝っても調子にのらないこと
いわゆる、おごりというやつです。
調子に乗ってしまうと、足元救われる原因になります。
勝っていても、腹八分で終わらせるのがいいそうです。
株は、メンタルの修行にとてもいいです
自分の身銭を切ってするからメンタルが鍛えられます。
これに関しては、どの分野にも共通していえることだと思う。
楽天流 三木谷浩史
この本の感想を書いていきたいと思う。
2014年に書かれた本で6年前ですね
単純に面白かったです。
楽天という会社、三木谷社長の事がよくわかる本で
経営者を目指す人には素晴らしい本だと思う
いろんな自己啓発はあるが、
実際の体験談を踏まえて書かれているので
読みやすいし、飽きなくてよかった
この本で私が感じた大切な要点3つあげていきます。
1、
ルールを変える。常識をかえる。
要するにイノベーションを起こすということの
大切さを書いていました。すごく共感できました。
その事によって新しいものが生まれてくると。
会社の公用語を英語に変えた話は凄いの一言。
楽天の社員可哀想ですね。。
2、
改善
この言葉の重要性が凄く為になりました。
なんでもそうだが、急には変化しないし、よくならない。
1日、一歩の積み重ね、
少しずつ改善していく事の大切さがよく理解できました。
この言葉はトヨタ自動車で大切にされてる言葉だそうで、
楽天も採用してるそうです。
3、
スピードを上げる
如何に効率良くするか。
物事を早く進めるか。
どんな、仕事でもこの事を楽しめる事が
プロフェッショナルだと書いてました。
なるほどなと。
家の家事とかでも効率良くやって
早く終わらせれたら気持ちいいし、楽しくなるなと。
料理人とか、畑仕事とかも同じような気がしますね。
働く上で大切な事ですね。
以上3つが大切な事かなと思いますね。
他にも当然ありますが、
人に会うことは大切とか
グローバル化の事とか
仕組みを構築する大切さとか
eコマースでの商売の事とか
時代を予測していて当たっているとか。
ただ、おそらく楽天を辞めた人も多いやろなと感じるし
敵も作る人だろなと。
この楽天がさらに大きくなるには、三木谷社長の人間性を
磨く事が重要だと思いますね。
戦国武将でいうと織田信長みたいな感じですね〜
似てる。
志が素晴らしい、ビックベンチャー起業。
しっかりと日本の事を考えて社会の事も考えてる
これからも楽天を応援しますよ〜