aki嬢's easy English! | aki嬢の映画研究所~一緒にどう?~ オフィシャルブログ powered by Ameba

aki嬢's easy English!

せっかくなんで、

ここで akijo's easy English


前の、Los Angeles Timesの記事を

紹介した更新で、


『ダメージ』の視聴率が

期待より低かった理由に

物語の複雑さが原因と考えられる...

という話しをしたけど、


FX Network の社長 ジョン・ランドグラフ氏は

このことについて

こう言ったの。


"It is what it is,

and we're going to stick to our guns."



aki嬢訳:

「こういうドラマなんで、

今までの作風を(シーズン2も) 通す」


まず、

It is what it is、は

これはこういうもの

(このドラマはこういうドラマなの!)

ってこと。


I am who I am って聞いた事ない?

私って人間はこういう人、って意味なんだけど、

このフレーズを物や状況について使うと

it is what it is、 ってなるの。


そして、

we're going to stick to our guns

というのは、

信念を曲げず通す

(反対されようが、今までのやり方でやり通す、変えない)

ってこと。


stick to one's (my/our/their/his etc.) guns

良く使われるフレーズよ。


自分のやり方、決めた事を貫くって時に使うの。


由来は、

兵士が勝ち目の無い状況の中でも

逃げずに撃ち続けるってところから

きてるらしい。


使ってみてね♥

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