確かに忙しい。

猫でも師でもオツカイに行かせたいぐらい。

そんな中、木工師になった僕はキコキコと板とかサンダルとか作っていた。

すると画面上部に何らかの道具がヘタって来てるとのサインが。

素早くハンマーに持ち替え、ノコギリを修理。


…消えない。

お知らせマークが消えん。


あっそうかハンマーか!今度はハンマーがチビッてんだね!早速修理しますよ!

と思いきやひとつ疑問が。

…一体どうやって修理を…
ハンマーひとつしか持ってないし…

途方に暮れながら半開きの口をパクパクさせていると

コマンドの中に「修理依頼」を発見。

そりゃそうだよ。ないと困るよ。自分で自分を直せないからね!

修理代金は300ギルでと。



無理。

待てど暮らせど誰も修理してくんない。

金額を上げるか…

いや。問題は金額ではない気がする。

こんなド初期の道具など誰も興味ないのだろう。


どうしよう。違うハンマー作るか…あっやっぱ無理だわ…
とか思って調べてたらバザーにてちょっとイイハンマーを発見!

早速購入!


小躍りしながら元のハンマーを修理。これのおかげで大分時間食ったなとか思いながらふと見ると


まだお知らせマーク消えてねぇ…


今泣きながらノコギリキコキコしてます(><)