aki花huyu鳥の多発性骨髄腫

aki花huyu鳥の多発性骨髄腫

初冬は花枯れに代わって色美しい冬鳥が渡来。そんな自然を愛し撮影を趣味の生活が突然の多発性骨髄腫発症で激変

仙骨圧迫骨折で救急搬送後DRD療法を経てボルテミゾブ(B)使うDBD療法を適用

しかし、Bの酷い両足の末梢神経障害が残り歩行障害に苦しんでいる。

ベルケイド(ボルテゾミブ)を最後に予防接種したのが2025/07

 

既に半年が経過しましたアセアセ

 

しかし、副作用による両🦶のしびれと痛みは依然として続いています泣

 

私の場合さらに悪いことに、仙骨の圧迫骨折の後遺症による両🦿のしびれが加わるのですw

 

結果として、現在の一日の歩行可能累積距離は1km程度となっていて、それ以上歩くと痛みで苦悶します救急車

その結果、家の周囲を散歩するのが限界で、新幹線後ろ新幹線前リムジン後ろリムジン前を乗り継いでどこかに行って買い物や観光を楽しむことがかないません泣

 

ベルケイドの影響は少しずつ軽減してはいますが、一進一退で、調子が良い日と悪い日を繰り返していますえーん

 

FLCが徐々に悪化していくなか、日々の楽しみが家の中や周囲だけに限定され、時にしびれや痛みで顔をしかめる日々が続くと心は晴れません⛈️⛈️

 

こんな中、少しだけできる家の近くの川沿いの散歩、そこで出会える花や鳥だけが唯一の心の支えになっていますチューリップガーベラ🦆🐦

 

もっと深刻な症状の方がおられる一方で、治療を続けながら仕事や旅行などを普通にできる方も多く、これも運命なのだと受け入れるしかないのですねお願い

 

運動療法という位置付けで、しびれを我慢しながらも、できるだけ散歩をするように努力は継続します上矢印

 

早く名湯♨️にゆっくりつかり、名物鍋ステーキが食べれる旅行できるようになりたいですが、少なくともあと半年、いやそれ以上現状維持のような気がしてます。