11月になりましたね
本格的な秋となり、とても過ごしやすく、絶好の勉強シーズンとなりました
なんてったって「勉学の秋」ですからね
さてさて、11月になったので
なんとなく今月の月間目標勉強時間を…
平日6時間×20日=120時間
休日13時間×10日=130時間
合計250時間です
とりあえず達成できるように
てか達成するのが絶対条件ですが、
頑張りますw
たまに中間報告しますね
ちなみに今現在の時点で、6時間です
ではでは
前記事に、
人と比べるより目標の点数だ
というコメントをいただきました
確かにそうですし、大抵の人はそうだと思うでしょう
前記事では少し説明が足りなかったようです
僕が言いたいのは、
とりあえずライバルと競うのではなく
自分の目標を達成した上で、ライバルと競う、ということです
つまり、ライバルと競うのは、自分の目標を達成した次の段階だと、僕は思います
じゃあ、ここで疑問が湧くと思います
自分の目標が達成できてるか分からないのに、ライバルと競うことなんてできないじゃないか
確かにそうです
でも、あるレベルまで到達すると、目標は目標。必ずそれを達成できるように勉強する。目標を達成するのは当たり前。
僕自身の考え方ですが、目標ってあくまで主観的なものだと思うんです
頑張って目標を達成した
でも、他人から見れば、
あっそ、って
そんな程度のものだと思います
目標達成って、あくまで自己満足にすぎないと思います
努力だって同じですよね
自分の中では、一生懸命頑張ったつもりでも
他の人から見れば、全然頑張ってないように見える
これって本当に努力って言えるのでしょうか
他人から努力を認められるためには
他人に分かるかたちで努力しないといけない
目標だって、他人が他人の目標を達成しても、それが自分にとって簡単だったりすれば、
あいつあれで満足してるよ
みたいな感じになると思います
自分の中で目標を定めるのは確かに大事だと思いますが、客観的にそれを見たときに、
自分がどれだけできているのかは、自分の目標点数からでは判断しがたいと思います
偏差値もそのための数字ですよね
客観的にみて自分がどれだけできているのかを示す、簡単な数字
だから、ライバルを、言葉が悪いかも知れませんがいい意味で、利用するのです
と、僕が言いたかったのは、こういうことです
