はーい♡
皆さんツヤホお疲れさまでした(*´∇`*)
ツヤホ記事は、
最愛の1台をお選びいただくシミュレーションという形で、全8機種の紹介して参りましたので
「◯ホか欲しい」というお返事をコメントなどにいただけると、とても嬉しかったですq(q'∀`*)♡
もちろん、
一緒に笑ったり、時に呆れたり(?)してくれたり皆さまも、本当にありがとうございました!(*´︶`*)♡♡
今日はツヤホの小ネタ集だよ!
さらに気楽に楽しんで行ってね♡
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■小ネタ① / ご指名劇場 まとめ♡
一番初めにご指名くださったのは月◯さんでしたね(*´ェ`*)♡(ここでばらす笑)
『慶ホ』ご指名♡
「だよね、私もです♡」とか思いながら、わくわく次のコメントを読むと……
『iPhone購入したばっかりだけど
慶ホ購入希望です(〃∇〃)
あ、でも秋斉フォンも捨てがたい…
ここは大人の財力使ってスマホ3台持ちするしか…!!』
弥◯さんからいきなり2旦那 かけ持ち発言が…!∑(-∀-ノ)ノ
そんな娘ぉには……

とコメント返信で遊び始めたのがきっかけで【ご指名ツヤホとのプチ劇場】で盛り上がりました(笑´w`)
思いのほか、
皆で楽しめたのでここにまとめます♡
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★弥生さん /
iPhone + 慶ホ +秋ホ
慶ホ「弥生?弥生………。眠ったみたいだね」
秋ホ「これ、そんな執拗にツンツンしいな。起きて来たら面倒や」
慶ホ「今だけはね…。さて、どうする?」
秋ホ「同じスマホに生まれた仲や。捨てたるのは流石に気ぃひけますな」
慶ホ「じゃあさ、こういうのはどうかな…ゴニョゴニョ…」
チュンチュン…
弥生「……うーん…もう朝?……あれ?…え、あれぇ?!嘘でしょ…?!」
慶ホ「……おはよう弥生。一体どうしたの?」
弥生「iPhoneが…、iPhoneのデータが全部……!ど、どうして…」
秋ホ「まぁ、元々不安定な機種やさかいな。データならわてと慶喜はんでバックアップしとるから、安心しぃ」
弥生「ほ、本当ですか?!ありがとうございますー!良かったぁ!もぅ…二人とも大好きぃ !」
秋ホ「……それはおおきに…♡林檎はんはまた他のことに色々使うたらええよ」
慶ホ「……ごめんね、弥生♡」
……というわけで、3台持ちは色々危険ですよ~(*´艸`)♡
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★まあこさん /
慶ホ(右手右耳) + 翔ホ(左手左耳) + 秋ホ(胸ポケ)
※このちょっとマヌケなフル装備を、まあこスタイルと呼びます
慶ホ「まあこ、大事な話があるから、俺だけを耳にくっつけて…」
翔ホ「…いいですよ、俺静かにしてますからここでどうぞ」
慶ホ「結ホくんはほら、今日のレシピ検索の時間じゃないのかい?俺、豚肉が食べたい 」
翔ホ「今日は鶏ですよ。さっきまあこと決めたんです、二人でおいしく作りますから慶ホさんもお楽しみに。ほら、まあこ。そろそろ下準備しよう」
慶ホ「…………秋斉、結ホがいじめる…」
秋ホ「はじめに欲だしはったあんさんが悪い」
慶ホ「俺もまあこの胸で慰められたい」
秋ホ「ここはわての特等席や。しっしっ…」
慶喜さんの負けー(*´∇`*)♡
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★絲さん /
秋ホ(右手右耳) + 俊ホ(左手左耳) + 総ホ(胸ポケ)※まあこスタイル
秋ホ「……絲はん…」
絲ち「……はいごめんなさい」
秋ホ「ほんまにこない阿呆な格好でおる気か?」
絲ち「す……少しだけ、夢見たくて…!!」
俊ホ「藍ホはん、そない叱らんとったってください。こないなこと思いつくやなんて…かいらしい」
絲ち「や、あの…まあこさ……ひゃっ!」
秋ホ「……?」
俊ホ「……(コショコショ」
絲ち「やっ…!!ちょちょ、ちょっと…」
秋ホ「なんや、こういうのしたかったん?……ホニョホニョ」
絲ち「う……ちょ、二人でフーフーしないで!」
総ホ「あはは、楽しそうですね!……どれ、私もここで絲さんに……」
秋ホ「こ、これ!」
俊ホ「それはあきまへん!!」
翔ホや沖ホみたいなタイプが実は一番手強い(●´艸`)焦る京サンド♡
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★リラさん / 沖田さん + 土方さん
※リラさんの「龍馬さんと俊太郎さまも捨てがたいけど、それは贅沢なので新撰組サンドで」というコメントを受けてw
歳ホ「『それは贅沢なので……』」
総ホ「『新撰組サンドでお願いします』……ですか」
リラ「違っ…え?!そういう意味じゃないですよ!?」
総ホ「厳しいな…リラさん…」
リラ「違います!本当にそうじゃないってば、そんな切ない顔するのズルいですよ!」
歳ホ「………」
リラ「こ、怖い顔もだめです…!もう、なんて言ったら本当のこと解ってくれますか?」
歳ホ「それなら…形で示してもらおうか」
リラ「…どうしよう……お金、あんまり持ってません…(2台買ったから)」
歳ホ「阿呆か、そうじゃねぇ」
総ホ「私達、今話題の添い寝充電をしてみたいんです…」ズイッ
リラ「え……?」
歳ホ「示してくれるんだろう?」ズズイッ
リラ「 (そ、添い寝充電って…あの、なんか、あのから◯◯さんや◯あこさんがどこに挿すかって言ってた……あれ…?) 」
総ホ「では、お願いします」
リラ「む、ムリだよそんなの」
歳ホ「俺も頼もうか」
リラ「そ…ムリ…きゃーーー!!」
ピーッ
リラ「……あ…、本当に横に寝るだけで充電出来るんだ」
総ホ「なんだと思ったんですか?」
歳ホ「あんまりあいつらに感化されるな…」
新撰組サンドは元々左右の相性がいいからどう転んでも楽しそう(*´∇`*)
※前後しちゃってごめんなさいっ
この3人が話している「添い寝充電」については次回詳しくご説明します♡
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★からすみさん / 秋ホ 一筋
秋ホ「一筋ねぇ……信じてええんやろか」クス
から「疑うんですか?」
秋ホ「あんさんを疑うやらあれへんよ。せやけど、ほんまにええんかなと思うて。他のおなごは皆、あれもこれも持つ言うて盛り上がってはるのに」
から「いーいーの。私は秋斉さんがいいの」
秋ホ「……」
から「あれ?照れました?」
秋ホ「……まさか。あほらし」
から「嘘だね、照れたね。だってほら、ちょっと熱くなってるもん」
秋ホ「ちょ…っ!どこで確認してはるんや!」
から「どこって……♡別に普通のボタンでしょ?ここが0なんでしょ?」
秋ホ「ー!そ、そのいやらしいタップやめぇ言うとるやろ……はっ←」
から「くすくす、藍フォン可愛ーい♡」
秋ホ「っ、夜……充電の時、覚えとき」
からすみ社の藍フォン、やっぱり私も欲しい!(〃ノдノ)♡
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★むっちさん / 俊ホ 一筋
俊ホ「わての慰憮機能……どすか?」
むち「そ、そうです…♡」ドキドキ
俊ホ「……いつからやろか?かいらしいばかりやと思うとったむっちはんが、慰憮して欲しいやなんてそないなことを…」
むち「……!慰憮、機能って……?!あの…っ
なぐさめて心をおだやかにさせることだって、このコメント欄にも…!」
俊ホ「へえ、その通りどす。しやから、どんな風にむっちはんを慰めさせてもろたらええのか……わての頭の中は今、年甲斐もなく大慌てや」
むち「あの、本当に、頭を撫でてくださるとか…そういう…」
俊ホ「先ずは……して、……。その後……で、あぁでもそないなことしたら、むっちはんの桃のような肌が……さかい、……」ブツブツ
むち「わわわわ……(思わず電源オフ)」
……は、初めていただいたコメントでとんだ失礼を働いた思い出…(*皿* )
…………
ーまとめると長いっ!!!!∑(´□`;)
皆さん読み疲れたことと存じますので、その他の小ネタは次記事にて♡
お楽し……
慶ホ「ーねぇ、ちょっと待って」
茶衣「慶ホさん、なんでしょうか?」
慶ホ「上のプチ劇場にさ、足りないものがあると思わない?」
茶衣「足りないもの…ですか?」
慶ホ「結局 【◯ホ一筋】でも劇場化したんだろう?じゃあ……」
茶衣「初めに慶喜さんをご指名くださった、月◯さんのプチ劇場…のことですね?私も気になってました……でも、別に欲しくないかも知れ……」
慶ホ「…うん……もう一回言ってくれる…?」ゴゴゴ…
茶衣「ひっっ!!((( ;゚Д゚)))いや、はい、解っ……解りましたよ!」
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★月虹さん / 慶ホ 一筋
慶ホ「月虹…月虹、朝だよ?」
月虹「うーん……むにゃむにゃ」
慶ホ「 可愛いな、寝ぼけてる」クスクス
月虹「……あれ?もう朝…?」
慶ホ「そうだよ。昨日教えてくれた、起きる時間だよ。起きられるかい?」
月虹「…起きたくないー…」
慶ホ「…いけない娘だね、月虹。いいよ、おいで。今日だけはこうしていよう」
月虹「うん…♡」スリスリ
ビシッ! バシッ!
月虹「きゃあ!」
慶ホ「痛っ……」
月虹「何が飛んで来て……せ、扇子…??」
慶ホ「『どこの駄目機種や しっかり起こしたり』……。隣の からすみの部屋から飛んで来たみたいだね」
月虹「そ、そんなことも出来るんだ…」
……みたいな、ツヤホ同士の関係も気になるところですね(●´艸`)
晋ホと俊ホが2メートル以内ですれ違ったら、あの合言葉が鳴ってびっくりするとかね(´ェ`*)
同じ空間に新撰ホがある時は、龍ホが“才谷さんモード”になったりねw(龍馬さん、と呼ぶと反応しない)