2014年11月まで行われていたイベント『逢いに恋ひ』の一言台詞から管理人が妄想した、小説というには山も谷も無い小咄達です。


テーマは『萌えない台詞で、いかに萌え妄想出来るか』でした笑




※すべて、慶喜さんとのお話で読み切りばかりです





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(順不同)
……この色はお話の概要です




「明日も晴れるかなぁ…ねぇ、どう思う?」
……お座敷でいつもよりお酒を飲んでる慶喜さんが心配で…(。´Д⊂)




「俺がそばにいるっていうのに、よそ見しないで、○○」
……慶喜さんが高杉さんにヤキモチ妬いちゃうよ(*´艸`)♡




「○○、そこの段差で転ばないようにね」
……秋斉さんと慶喜さんと、藍屋の新造みんなでお出かけ。でも慶喜さんのご贔屓は主ちゃんなんです(*´pq`)




「へえ、この果実は珍しいなあ。○○も食べてみなよ、おいしいよ」
……実は苦手なんだ「はいあーん」。だけどこんな風に意地悪にされるなら…好き♡(艸д゚*)




「今日は風が強いね、吹き飛ばされないように気を付けて」
……秋斉さんと花里ちゃんと慶喜さんと、四人で歩きお花見へ行けることに…q(q'∀`*)♪




「へぇ、そんな顔もするんだ」①
……難産台詞。こっちの①は主ちゃんの孤独な気持ちに慶喜さんが寄り添ってくれる真面目な話(*´ェ`*)



「へぇ、そんな顔もするんだ」②
……難産台詞。こっちの②は日常の中にあるときめきをアホでライトな感じで書いています(ノ∀゚*)




■「○○はちょっといい子すぎるからなぁ。たまには肩の力をぬくんだよ。」
……甘えていいよって言われると、何故かもっと頑張ろうって思うよね(´ェ`*)
↑↑リンク未。納得出来るまで加筆した後、リンク貼ります(*皿* )



※以下の3つは萌え台詞から♡



「○○は自分が可愛いってこと、本当にわかってる?」
……男の目線に疎いことを慶喜さんに指摘されちゃいましょう(´艸`o)゚.+:




「どうかした?…抱き着きたくなったら、いつでもおいで。」
……お誕生日話。秋冬生まれの方にお奨めです~(´∀`~)



「やっぱり俺には、○○が必要みたいだ」
……お疲れの慶喜さんにマッサージ、してあげたいです、しちゃいましょう╰(*´︶`*)╯♡












以上、
少しでもお楽しみいただければ嬉しいです(*´ェ`*)♡