※このカテゴリは管理人の趣味であるシムズというゲームで完全パロディ、好き勝手しています※


※ページが重すぎたら叱ってください☆

---------------------







慶喜さんが何故ピンチなのか、
この絵を見てもピンと来ない方は
前編 からどうぞ♡







さぁ、前半の俊太郎さまのご乱心っぷりを確認された皆さまは、
慶喜さんの無事を祈りつつ深夜の艶家を覗いてみましょう(*´ェ`*)







俊「……」
高「おい…待て。何をする気だ」






俊太郎さまこわいっ(。´Д⊂)



ん?それよりも、この構図って……??










そうなんです♡
シム高さんとシム俊さまは一緒のベッドで寝ているの(*´艸`)


可愛い♡

(※管理人は腐ってますがここに腐った意味合いは持ち込んでません)





じゃあ慶喜さんは??

そりゃあもちろん……♡





あら、おひとり……

そしてそのお姿に似合わぬヒドイ寝息



お兄さまと一緒にねんね出来るベッドを用意させていただいたのですが、

秋斉さんは放って置くとすぐに一人部屋の主人公ちゃんのベッドに潜り込みます(問題)


だからシム慶はいつもひとりでズズズ ズズズと眠っているの


そこは管理人のために秋慶が寄り添って寝てくれよ(。´Д⊂)(持ち込んだ!)







---------------------




さて、俊太郎さまは……






あっ……!!!



逃げてー慶喜さんっ…!

その人はいつもの俊太郎さまじゃ…っ!










俊「こんな夜更けにマシュ…何を、焼いて…してはるんどすか?」

慶「あぁ、古高。夜は静かで落ち着くからね、読書だよ」  

俊「読書……マシュ焼(しょう)の間違いやのうて?」

慶「うんごめん、意味が解らない」









慶「でもほら。マシュマロならキッチンの戸棚にあったよ」

(だから静かにしててくれる?)


俊「そうどしたか……。それなら、折角やから少うしだけ…」

慌てて様子を見に来てくれた、
お人好しの高杉さんも  ほっ とひと安心☆








ふー、やれやれ(*´∇`*)


さすが慶喜さんね♡
そして、お世話になります高杉さん


普段は一番まともな俊太郎さまですが、マシュマロが関わった時だけは注意が必要なようですね(*´∇`*)☆












すっかり平和を取り戻した艶家と、
すっかり目が覚めちゃった高杉さん。

このまままた眠る気にもなれず、日課の体操を始めました


なんだかんだ言っていつも優しいんだよね……(*´ェ`*)本当にお疲れさまでした♡








めでたしめで……







俊「こんなに暗い内から運動どすか?……ほんまに変わったお人どすな(クスッ)」

高「!!!!」




しゅ……っ(;´Д`A ```








今にも爆発しそうなうっぷんを
走ることで紛らわす、本当はいい人

慶「…お疲れさまー」