はぁ良かった……(*´ェ`*)♡
これ、すごく良いイベントだ♡
すごくすごくいい♡
再演の間にいると、こんなに素敵なイベばかり続いていた艶がの黄金時代は本当にすごいなと思い知らされますね…(´ェ`*)
秋斉さん/二幕三幕→保存決定
慶喜さん/二幕三幕→保存決定
4つも保存枠買い足すのか…(*皿* )
でもそれくらいいいんだもん♡
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*この先、秋斉さんの二三幕のネタバレあります*
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■秋斉さん
・二幕
秋斉さん素敵よ!
秋斉さん素敵!(*ノωノ)
二幕のはじめは割りと押さえ気味にスタート☆
読んでる私も職場のちょっと素敵な上司とお話している……くらいのテンション
でも流石なんです、徐々に良くなってくるの!
秋斉さんが百物語を行うことを渋っていたのは面倒だからじゃないと言われます
では、どうして……?
と聞き返そうとすると後ろで カサッ !
飛びあがってすがりつく主人公ちゃんを支えながら呆れた声で、自分が懐紙を丸めて投げただけだと明かします(*´艸`)
「もう泣きそうにしてはるくせに、無理して…」
だっっってさ!!(*´艸`)♡
秋斉さんです、間違いなく私の大好きな秋斉さんです♡♡
これだよー!秋斉さんはこの余裕だよ!
全てお見通しなその瞳(*ノωノ)
そんなに強がるならこないしても大丈夫なんやろ?と言わんばかりにこうやって実際にプチ体験させてくる感じ…(艸д゚*)♡
これよ!! (´艸`o)゚.+:
もう理想的すぎる、このシーン♡♡
この秋斉氏…♡♡
その後、恐がらせた主人公ちゃんをそっと撫でてくれるのですが、そこは暗闇。
秋斉さんですよね、と恐る恐る尋ねる主人公ちゃんに
「幽霊の手かもしれまへん」
……(*´ェ`*)
もう!
このムッツリ!(こらっ)
そういうとこ、堪らなく…
大好きなんだから!!
(〃ノдノ)♡♡♡
私触られたなんて言ってませんよと頬を緩める主人公ちゃんに咳き込む(〃ノдノ)♡
もう!可愛すぎてずるい、秋斉さん!
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その後、怖い話をしているシーンも勘違いの幽霊騒動のシーンも大変いい♡のですが、主人公ちゃんがちょっと積極的すぎるとこがあり、そこは残念ながら私の好みとは若干ずれます
でも、これが本編の秋斉さん主人公ちゃんの関係なのかもと思う……
その辺は私、疎くてよく解らないけれども…(;´▽`A``
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恐怖で座り込みそうになったら支えるように抱き寄せてくれたり、「大丈夫や、わてのことが信じられへん?」と余裕たっぷりに微笑んで落ち着かせてくれたり……
うんうんうんうんうん(*´ェ`*)♡
なんだ、結局幽霊なんかじゃ無かったのね、めでたしめでたし
夜が更けているので、
主人公ちゃんはこのまま揚屋の一室にお泊まりすることに
秋斉さんは幽霊騒動の始末や、置屋での仕事、二人を心配している菖浦さん達への報告(かっこいい(*´ェ`*)♡)もあり置屋に帰るんですって
うん、残念だけどもそりゃそうか…(´ェ`*)
秋斉さん、ありがとうございまし……
「……何かしてほしい事がある?」
ーーえ…?
え?!!
゚+。:.゚(((*〃゚艸゚))゚.:。+゚
何?なんですか?
どもる主人公ちゃんに
「遠慮せんでええよ」と秋斉さん…
さぁ、ここで主人公ちゃんはどんなお願いをするのでしょうか?(*´艸`)♡♡
書き出しても全然いいのだけれど、
ここまでの良シナリオはなかなか読めないっ!
最後は伏せておきますので是非、ご自分で確かめてみられてください♡(*ノωノ)♡
・三幕
三幕もぜひ♡
例えそれが8枚目でもいい(*´艸`)♡
例の如く責任はとれませんが…
後悔は無いと思います!♡♡
私の場合は、今回割りと早くに来てくださったけれど、再演の間で読みたい慶喜さんと秋斉さんが一周出来たら、ここへ戻って他旦那さまのお話もコンプしたい…
と珍しく思っています(*´ェ`*)♡
二幕に引き続き、是非皆さまにご自分で体験して欲しい三幕♡♡
どのような展開かといいますと……
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「ええよ、あんさんが眠ったら、布団の端を貸してもらうさかい」
「…………貸し…………」
というような展開にござります(〃ノдノ)♡♡
あぁん、もう是非!!!
そして、読後は皆で近くの茶屋(どこだ)に集まって秋斉さんについてきゃっきゃ話したいよ!!♡♡♡
そんな素晴らしさ…(*´艸`)♡
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Q. 秋斉秋斉言ってるけど慶喜さんのは秋斉さんシナリオには届かなかったの?
A. いいえ(*´艸`)♡慶喜さんの二三幕も同じく堪りませんよ!!♡
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二人分の感想を載せようと書き始めたら思ってた以上に興奮して長くなっちゃったんだ…(´∀ヽ゚)゚。
次、夏の涼イベに移りたいと思っていますが、もし慶喜さんの二三幕の紹介が必要でしたら教えてください
ーでも、もうきっと皆読んでるよね(*´艸`)♡♡そう、読んだ方がよいのです♡♡