いろいろ書きたいことはあるんですが、今はちょっと時間がないので、即席の物語を作りました。
まぁ、結局更新するのこんな時間になってしまいましたが…
それでは、ど~ぞ~♪
今日は、トミコにとって彼氏との初めてのデート。
トミコ「ああ、緊張するわ…どうしましょ。初めてのデートだし、おしとやかにいかなきゃ♪…トミコ、がんばる♪」
彼氏「やぁ♪、トミー♪待ったかい?あぁ、トミーよ♪」
ト「いいえ♪ミヒャエル・ラインバッハ3世♪わたくしも、今来たとこですわ♪」
ミ「そうであったか。ところで今日の私…
美しぃ?」
ト「知らねえよ!!」
…
その後8時間の間2人は、一言も会話をすることなく、ただひたすら歩いたという…。
こうしてタミコの初恋は、ほろ苦い味を残し、終わりを告げたのであった…。
つづく
まぁ、結局更新するのこんな時間になってしまいましたが…
それでは、ど~ぞ~♪
今日は、トミコにとって彼氏との初めてのデート。
トミコ「ああ、緊張するわ…どうしましょ。初めてのデートだし、おしとやかにいかなきゃ♪…トミコ、がんばる♪」
彼氏「やぁ♪、トミー♪待ったかい?あぁ、トミーよ♪」
ト「いいえ♪ミヒャエル・ラインバッハ3世♪わたくしも、今来たとこですわ♪」
ミ「そうであったか。ところで今日の私…
美しぃ?」
ト「知らねえよ!!」
…
その後8時間の間2人は、一言も会話をすることなく、ただひたすら歩いたという…。
こうしてタミコの初恋は、ほろ苦い味を残し、終わりを告げたのであった…。
つづく