「鎌倉江ノ島写真撮影会コンテスト」

というのがある。


学校で、そのコンテストに参加する

作品を撮影するために、今朝、子ども

が部活の仲間と校外撮影会へ行った🚃


去年も同じ時期に撮影会があった。

たまたまその日、私も鎌倉に行く

用事があって出ていたんだけど、


偶然、七里ヶ浜あたりで子ども

(を含む部活の皆さん)と

すれ違った。


その日は天気がすごくよくて、

潮の香りの中、キラキラした水面が

光っていて…🌊


仲間と共に通り過ぎていった後ろ姿。

あぁ、成長したなぁって感じた。


あの瞬間が、

はっきり記憶に残っている。


今日は曇り空。涼しい。

今ごろ、あの海のどこかで

シャッターを切っているんだろう✨


曇っているから今日は安心、

と思いがちだけれど、

海辺の紫外線は曇りでも意外と強い。


雲をすり抜けた光と、

水面からの反射が重なるから。


日焼け止めは塗り直しが効果的。

でも、重ねすぎると

肌年齢が上がることもある…!


え?なんでって思うかしら。

その理由をカンタンに。


紫外線はシミ、シワ、たるみに

つながる光のダメージ。


一方で厚塗りは、毛穴詰まり、乾燥、

バリア低下といった

摩擦や負荷のダメージ。


どちらも肌年齢が上がる理由が違う。


だから、日焼け止めは多ければいい

というものではなく、使い方が大事。


★ 汗や皮脂で落ちたと感じたとき

★ 外に長くいるとき

★ メイクがよれたタイミング

★ 日差しが強い時間に外に出るとき


この必要なときに、薄く、均一に、

そっと重ねるといいです。

それが私たちの未来の肌を守る😊


「曇り空でも、紫外線は

降りそそいでいます」

って、肌に携わる人なら、

みんなそう言うだろうな。


でも私は、こんな曇りの日こそ

太陽の光を浴びたくなる✨


紫外線じゃなくて、太陽の光。

ビタミンDがほしい。

ギブミーサンシャイン☀️


紫外線のことを知れば知るほど、

肌を守ろうとする自分の冷静さと、

光を浴びたいという、

小さな情熱の間で揺れる🌿

(これは「冷静と情熱の間に」を

ちょっとオマージュしてみました😉)


肌は守りたいけど、

心と体には光がほしい。

そんな曇り空の午後☕️


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