私をプレゼント?
さて今日のバイトの私服です。見た瞬間に言った言葉が、
「クリスマス用?」
「えっ?なんでですか?」
「だって腰にリボン付けて私をプレゼントって感じじゃん」
「え~ これはデザインですよ~ でも始めディスプレイされていた時は結び目が丁度真ん中にあって… さすがに結びを変えましたが…」
「真ん中はイヤラシ感じだねぇ~ でもそんなん言われたらたまんないね~」
と言うやり取りだったのですが。
さ~皆さん想像してください。
この結び目が真ん中にあった時の姿。
しかもクリスマスだったら?
イヤ~ン も~ エッチ!って感じですか?
でもこのバイトの女性の私服のセンスには感心します。
着こなし方や色の合わせ方などがいつもつい
「おしゃれだね~」
と感心してしまうのです。
まぁ~僕好みの色の合わせ方なのかもしれませんがね。
決してブランド品の高い品物でなくてもセンス次第でおしゃれ度が上がってくるのですから。
さていったい誰に今回のリボン付きパンツでクリスマスをエンジョイするのでしょうか?
何せ「イヴはお休みしま~す」とすでに言われてしまっているので…
羨ましい限りです。
侍乱入?
始めはちょっと早い16時から3時間コースの忘年会です。
色々な場所の営業所から集まった方々でした。
時間をたっぷりと交流や情報交換の場に活用していました
カラオケなどで盛り上がって大変楽しそうでした。
さて今日はもう1件です。
少し時間をずらしてもらい20時からのスタートです。
電子ソフトダーツ持ち込みで企画満載です。しかも盛り上げる為に流しまで手配してありました。
いや~盛り上がりました~
しかも流しの歌はオリジナルで声も良く、やはりライブという事でノリノリでした。
しかし、何故(?_?)侍?
まぁ~僕らスタッフも参加しての盛り上がりでした。
深夜1時30分まで盛り上がっちゃいました。
いよいよ忘年会シーズン到来ですね。
【Bankinya Master】
第1部、地獄の釜風呂
地獄は苦痛に耐えしのぐ場所。
入るとすぐに大きなな釜の風呂がある。
釜風呂が出来てから今まで水を取り替えた事がない。
その為風呂のお湯はドロドロと濁り人々の油で底が見えないほどだ。
風呂は常に沸きたっておりぐつぐつと音を立てて煮えている。
地獄に落ちるとすぐに身ぐるみはがされてほおり込まれる。
人々は熱さに叫び悲鳴をあげる。
すぐに摘み上げられるが皮膚はドロドロにただれてしまっているのだ。
しかも体に付いた油は熱を保ったまま全身を苦痛に包まれているのだ。
どんなに苦痛を味わったとしても人々は逃れる事が出来ない。
なぜならば2度は死ねないからである。
と地獄物語を書いていますが写真にあるような状況を見ての物語です。
営業終了後のメンテナンスの時にフライヤーの清掃をするのですが、使った油を捨て洗うために一度洗剤を入れ水を貯めて煮沸するのです。
こうする事で手の届かない部分の汚れまできれいにはがれ洗いやすくなるのです。
第2部に続く
入るとすぐに大きなな釜の風呂がある。
釜風呂が出来てから今まで水を取り替えた事がない。
その為風呂のお湯はドロドロと濁り人々の油で底が見えないほどだ。
風呂は常に沸きたっておりぐつぐつと音を立てて煮えている。
地獄に落ちるとすぐに身ぐるみはがされてほおり込まれる。
人々は熱さに叫び悲鳴をあげる。
すぐに摘み上げられるが皮膚はドロドロにただれてしまっているのだ。
しかも体に付いた油は熱を保ったまま全身を苦痛に包まれているのだ。
どんなに苦痛を味わったとしても人々は逃れる事が出来ない。
なぜならば2度は死ねないからである。
と地獄物語を書いていますが写真にあるような状況を見ての物語です。
営業終了後のメンテナンスの時にフライヤーの清掃をするのですが、使った油を捨て洗うために一度洗剤を入れ水を貯めて煮沸するのです。
こうする事で手の届かない部分の汚れまできれいにはがれ洗いやすくなるのです。
第2部に続く
第2部、命がけの浄化作業
地獄に行く事が決まっている一人の人物、ひとし。
ひとしは地獄の釜風呂そして閻魔大王に生前中に戦いを挑もうとしていた。
霊払師と共に地獄の釜風呂の浄化を試みる。釜の下にあるコックをあけドロドロと濁ったお湯を流し出す。
すると勢いよく悪臭と共に流れ出す。
閻魔大王の封印は15分ぐらいしか無い。
そのあいだにきれいに洗い流さないとならないのだ。
回りに付いた油を片っ端から洗っていく。
少しでも洗い残りがあるとすぐに地獄の釜風呂に戻ってしまうのだ。
ひとしは必至に洗い流す。
それはまるで自分の罪を洗い流すように…
第2部の写真は洗い終わった後です。
どう? きれいになったでしょ?
美味しい料理を作るためにはやはり調理器具、備品もきれいにしておかないといけません。
第3部に続く
ひとしは地獄の釜風呂そして閻魔大王に生前中に戦いを挑もうとしていた。
霊払師と共に地獄の釜風呂の浄化を試みる。釜の下にあるコックをあけドロドロと濁ったお湯を流し出す。
すると勢いよく悪臭と共に流れ出す。
閻魔大王の封印は15分ぐらいしか無い。
そのあいだにきれいに洗い流さないとならないのだ。
回りに付いた油を片っ端から洗っていく。
少しでも洗い残りがあるとすぐに地獄の釜風呂に戻ってしまうのだ。
ひとしは必至に洗い流す。
それはまるで自分の罪を洗い流すように…
第2部の写真は洗い終わった後です。
どう? きれいになったでしょ?
美味しい料理を作るためにはやはり調理器具、備品もきれいにしておかないといけません。
第3部に続く
第3部、黄金の贈り物
晩勤屋の日々のメンテナンスの中のフライヤー編を書きましたが最後に油の入れ込みです。
サラダ油ではなくキャノーラ油を使用しています。
油が柔らかく揚げあがりが実にイイ感じなのです。
黄金の油でカラッと揚げるから美味しいのです。
さてこうして紹介したフライヤーですが、実はエピソードがあるのです。
晩勤屋が開店する初日の時の出来事です。
前の店にあったフライヤーをそのまま晩勤屋の新店に移設しようとしていました。
そのフライヤーはマイコン内蔵の優れ物で高かったのです。
ちょうど資金もとぼしかったですし、そのまま廃棄処分にするのも惜しい感じがしていたので使う事にしたのです。
移設も無事に終わり、開店までのトレーニング期間は何の故障も無く、今までと同じように稼動していたのです。
さていよいよ今日が開店初日、グランドオープンの日です。
準備をしようとフライヤーに点火!!
??????あれ?
なんの稼動もしないのです。
すぐに事情をメーカーに伝えました。
すると・・・
なんとマイコン部分の故障です。
う~~~このままでは・・・
すごーくあせったのを覚えています。
担当のメーカーの方がものすごーくやり手で、
「少し時間ください。何とかします。」と言ってからしばらくどこかに行ってしまいました。
するとすぐにガス屋さんと新しいフライヤーを持って現れました。
ガスのつなぎは必ずガス屋さんが行う事になっていたのですぐに準備をして交換作業です。
開店まではそんなに時間がありません。
しかし、作業を終えてすぐに油を入れました。
何とか開店に間に合ったのです。
調理に関しては問題なく終わったのですが、あちらこちらで問題が起きていました。
レジは動かなくなるし、お会計は出来なくなるし・・・
最悪だ~~~~という開店初日でした。
その日は招待の人もかなりいたのですべてただ
完全に赤字の初日だったのですが、それからも大変でした。
夜を徹しての仕込み。
夜を徹してのレジのバグ修正。
せっかく大安の日を選んで開店したのにな~?
それ以降晩勤屋で苦楽を共にしているフライヤーです。
地獄の釜なんて言ってごめんよ~~~~~
サラダ油ではなくキャノーラ油を使用しています。
油が柔らかく揚げあがりが実にイイ感じなのです。
黄金の油でカラッと揚げるから美味しいのです。
さてこうして紹介したフライヤーですが、実はエピソードがあるのです。
晩勤屋が開店する初日の時の出来事です。
前の店にあったフライヤーをそのまま晩勤屋の新店に移設しようとしていました。
そのフライヤーはマイコン内蔵の優れ物で高かったのです。
ちょうど資金もとぼしかったですし、そのまま廃棄処分にするのも惜しい感じがしていたので使う事にしたのです。
移設も無事に終わり、開店までのトレーニング期間は何の故障も無く、今までと同じように稼動していたのです。
さていよいよ今日が開店初日、グランドオープンの日です。
準備をしようとフライヤーに点火!!
??????あれ?
なんの稼動もしないのです。
すぐに事情をメーカーに伝えました。
すると・・・
なんとマイコン部分の故障です。
う~~~このままでは・・・
すごーくあせったのを覚えています。
担当のメーカーの方がものすごーくやり手で、
「少し時間ください。何とかします。」と言ってからしばらくどこかに行ってしまいました。
するとすぐにガス屋さんと新しいフライヤーを持って現れました。
ガスのつなぎは必ずガス屋さんが行う事になっていたのですぐに準備をして交換作業です。
開店まではそんなに時間がありません。
しかし、作業を終えてすぐに油を入れました。
何とか開店に間に合ったのです。
調理に関しては問題なく終わったのですが、あちらこちらで問題が起きていました。
レジは動かなくなるし、お会計は出来なくなるし・・・
最悪だ~~~~という開店初日でした。
その日は招待の人もかなりいたのですべてただ
完全に赤字の初日だったのですが、それからも大変でした。
夜を徹しての仕込み。
夜を徹してのレジのバグ修正。
せっかく大安の日を選んで開店したのにな~?
それ以降晩勤屋で苦楽を共にしているフライヤーです。
地獄の釜なんて言ってごめんよ~~~~~
携帯がお蔵入り
ちょっと慣れない手つきでメールを書いていますが、今までちょっと携帯の調子が悪かったのですが、今日とうとうメールを書いている最中も電源が切れてしまうようになってしまいました。
仕方なく携帯を変える事にしたのです。
新しい携帯にすると操作などが変わって面倒くさいのです。
出来る事ならば同じメーカーのが良かったのですが、まだ新機種が発売されていなかったので仕方ありませんでした。
うーんまだ慣れないなー
なんだかえっちらおっちら書いているのですが、スピードが上がりません。
頑張って覚えないとなりませんね。
たったこれだけを書くのにスゲー時間かかってしまいました。
今日は貸切でーす。
仕方なく携帯を変える事にしたのです。
新しい携帯にすると操作などが変わって面倒くさいのです。
出来る事ならば同じメーカーのが良かったのですが、まだ新機種が発売されていなかったので仕方ありませんでした。
うーんまだ慣れないなー
なんだかえっちらおっちら書いているのですが、スピードが上がりません。
頑張って覚えないとなりませんね。
たったこれだけを書くのにスゲー時間かかってしまいました。
今日は貸切でーす。
早起きは眠い
晩勤屋の出勤時間は朝10時なのですが、今日は早起きをしてしまった為9時30分に出勤してしまったのです。←後の事も考えず…<br>
というのも一度仕事を始めてしまうと終わりは深夜3時まで考えられないような超ロング拘束なのです。<br>
まぁ~自分の店だから仕方ないんだけどね。<br>
だからあまり苦にはならないのですが。<br>
その時間の合間にこうして日記を書いたりカキコ広場をチェックしたりしているのです。<br>
この頃は書いた事に対してのコメントをしてくださる方も増えてきたのでちょっと張り合いを持って出来ます。<br>
サイトで日記を公開してかなりたちますが始めはなんとなく恥ずかしくて…でも公開している以上見てほしくて…<br>
少しなれて来ると今度は見ている人なんているのかな~?なんて不安を感じたり…<br>
<br>
今は継続は力なりの言葉通り見てくれている人も増えて来て嬉しかったり…<br>
<br>
携帯閲覧、投稿が出来るようになってもっと親近感を持ってもらえると嬉しいです。<br>
<br>
頑張ってくだらない事を書いていきますので今後ともよろしくお願い致します。<br>
さぁ~ランチガンバるぞ~<br>
<br>
【Bankinya Master】<br>
<br>
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というのも一度仕事を始めてしまうと終わりは深夜3時まで考えられないような超ロング拘束なのです。<br>
まぁ~自分の店だから仕方ないんだけどね。<br>
だからあまり苦にはならないのですが。<br>
その時間の合間にこうして日記を書いたりカキコ広場をチェックしたりしているのです。<br>
この頃は書いた事に対してのコメントをしてくださる方も増えてきたのでちょっと張り合いを持って出来ます。<br>
サイトで日記を公開してかなりたちますが始めはなんとなく恥ずかしくて…でも公開している以上見てほしくて…<br>
少しなれて来ると今度は見ている人なんているのかな~?なんて不安を感じたり…<br>
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今は継続は力なりの言葉通り見てくれている人も増えて来て嬉しかったり…<br>
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携帯閲覧、投稿が出来るようになってもっと親近感を持ってもらえると嬉しいです。<br>
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頑張ってくだらない事を書いていきますので今後ともよろしくお願い致します。<br>
さぁ~ランチガンバるぞ~<br>
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【Bankinya Master】<br>
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飲みくらべてみれば・・・
さて昨日の月曜日に赤霧さん、黒霧さん、H美さん達と今年のボジョレー飲み比べをしました。
ひとつは晩勤屋で取り扱った商品。
そしてもうひとつはいつもの酒屋さんではなく、この頃焼酎などで大変にお世話になっている酒屋さんが持ってきてくれた商品です。
せっかくなので会長さん達が来た時に一緒にテイストをしようと思い、状態をきちんと整えて保管しておいたのです。
本当はいつもワインが好きで、晩勤屋に来ると毎回ワインを飲んでいるY美さんも交えて行いたかったのですが、用事があった為にご来店頂けなかったのです。
いざ飲み比べてみると・・・・
なんという感じ・・・
差は歴然としており今回酒屋さんが持って来てくれた方が飲んですぐにニコニコしてしまうほどの味わいです。
来年からはこちらの酒屋さんにボージョレーをお願いする事に全員一致です。
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今年も解禁日にあいにくの雨でしたが、ガンガンと販売しました。
来年はこの信用の置ける酒屋さんにお願いしてもっとガンガン販売したいと思います。
でもそれだけ確保できるかな~????
去年は数量が確保しきれなくて確か3種類のボージョレーを販売したかと思うのですが・・・
大変にいいワインとの出会いが出来ました。
ひとつは晩勤屋で取り扱った商品。
そしてもうひとつはいつもの酒屋さんではなく、この頃焼酎などで大変にお世話になっている酒屋さんが持ってきてくれた商品です。
せっかくなので会長さん達が来た時に一緒にテイストをしようと思い、状態をきちんと整えて保管しておいたのです。
本当はいつもワインが好きで、晩勤屋に来ると毎回ワインを飲んでいるY美さんも交えて行いたかったのですが、用事があった為にご来店頂けなかったのです。
いざ飲み比べてみると・・・・
なんという感じ・・・
差は歴然としており今回酒屋さんが持って来てくれた方が飲んですぐにニコニコしてしまうほどの味わいです。
来年からはこちらの酒屋さんにボージョレーをお願いする事に全員一致です。
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今年も解禁日にあいにくの雨でしたが、ガンガンと販売しました。
来年はこの信用の置ける酒屋さんにお願いしてもっとガンガン販売したいと思います。
でもそれだけ確保できるかな~????
去年は数量が確保しきれなくて確か3種類のボージョレーを販売したかと思うのですが・・・
大変にいいワインとの出会いが出来ました。
思い出の中に 3
いままでも自分の思い出を書いてきましたがここでふと思い出した事を書いてみたいと思います。
この前の日記で「自分の尺度」というテーマでちょっと哲学っぽく書いてみたのですが、若い時よく「お前はなんでも自分の尺度で物事をはかるな!」と怒られたものです。
個性を出そうとすると潰され、おとなしくしているとつつかれ…
そんな修行時代だったような気がします。
しかし、自分が上っていくためには誰かを落とさないとなりません。
二人三脚では足踏み状態になってしまうのです。
だから自分の技術の向上は当たり前ですが、そのほか陰謀、策略が常にいろいろな所でうごめいていたのです。
ひとつのポストをめぐって繰り広げられる争奪戦。
これは今の日本の政界と同じような気がします。
何を信じていのかすらわからない世界です。
上に立てばそれなりのかっこたる精神力が必要とされます。
常に誰かに狙われている。
いつ落とされてしまうかわからない仕事でした。
その中で勝ち抜く事に一生懸命だったような思い出です。
この前の日記で「自分の尺度」というテーマでちょっと哲学っぽく書いてみたのですが、若い時よく「お前はなんでも自分の尺度で物事をはかるな!」と怒られたものです。
個性を出そうとすると潰され、おとなしくしているとつつかれ…
そんな修行時代だったような気がします。
しかし、自分が上っていくためには誰かを落とさないとなりません。
二人三脚では足踏み状態になってしまうのです。
だから自分の技術の向上は当たり前ですが、そのほか陰謀、策略が常にいろいろな所でうごめいていたのです。
ひとつのポストをめぐって繰り広げられる争奪戦。
これは今の日本の政界と同じような気がします。
何を信じていのかすらわからない世界です。
上に立てばそれなりのかっこたる精神力が必要とされます。
常に誰かに狙われている。
いつ落とされてしまうかわからない仕事でした。
その中で勝ち抜く事に一生懸命だったような思い出です。